日米仏の3大スターが顔をそろえ、「007」シリーズの最初期の3作を手掛けたT・ヤングが監督の珍作西部劇。
チャールズ・ブロンソン、三船敏郎、アラン・ドロン、ウルスラ・アンドレス、キャプシーヌほか。…
アラン・ドロン、チャールズ・ブロンソン、三船敏郎っと、これだけ集めただけで、ある意味凄い作品だな!
西部劇としても、なかなか良かった!
アラン・ドロンの銃捌きもなかなかだし、三船敏郎とブロンソン…
日米仏のスター共演!ですごいんだけど、脚本もうちょいなんとかならんかったんかな😅親善大使とは言え侍が英語喋って西武開拓地に立っているの図がすんごいシュール😅アラン・ドロンの出番、少なすぎぃ!!三船敏…
>>続きを読む時々流れるちょっと和風な音楽が好き。
今まで映画で見た日本人のなかで1番良い描かれ方してたと思う。リスペクトを感じるし、武士道精神がかっこいい。
アラン・ドロンは悪役はよくやっているけど、敵役では初…
世界のミフネとアラン・ドロンだからと思って録画してみた。
全く内容知らなかったけど、西部劇だったのね。
西部劇の魅力が分からないから、どうしようかと思ったけどさすが世界のミフネ。
アメリカの荒野にサ…
この内容なら、三船敏郎はいる?いらないよね...?
ネイティブ・アメリカンが悪役という点に、伝統的西部劇らしさを感じる。特に目新しいこともない。アラン・ドロンがガンマンを演じているのを新鮮さをもって…
西部劇に“世界のミフネ“が紛れ込む。姿も思想もTheの付くほどの侍っぷり。その横に立つチャールズ・ブロンソン。日米の濃すぎる2人のロードムービー。濃口スターの敵役にアラン・ドロンを配置したのもバラン…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
・お祭り映画かと思いきや、しっかりしたウェスタンの骨組みと、それぞれのスター性を活かした素敵なキャラクターで非常に楽しめた。
・カウボーイと並んで歩く、笠に黒装束の武士。それだけでおかしみのあるコ…