甲虫王者ムシキング スーパーバトルムービー 〜闇の改造甲虫〜の作品情報・感想・評価・動画配信

『甲虫王者ムシキング スーパーバトルムービー 〜闇の改造甲虫〜』に投稿された感想・評価

CGで描かれた
ムシ達が格好いい。

迫力あるバトが見所。

📼
人生初、映画館映画
ラブベリと同時上映

当時、栄養(?)元気(?)を吸い取られていた虫が可哀想すぎて号泣
なっつ
恐竜キング派だったけどなぜかこの映画だけはよく見てた。
素人

素人の感想・評価

3.5
【概要】甲虫王者ムシキングのCGアニメ映画。筐体ゲームにおけるムシキングのストーリーがベースであり、TVアニメ版(森の民の伝説)とは関係はありません。妖精・ポポと最強のカブトムシ・ムシキングたちが住む森に、闇の妖精・アダーと彼に洗脳された外国甲虫の魔の手が迫ります。

【感想】とにかく甲虫バトルがカッコいい!ムジョルニアを爪先で持ち上げられそうなほど高潔なムシキング、ムシキング以上に主人公してたヘラクレスリッキー・ブルーたち甲虫の大活躍がギッシリと詰まっています。子供向けファンムービー=全編大活躍シーンなのは面白い発見。
モブ昆虫の声がすごい可愛かったり、大型の外国甲虫がとんでもないイケボだったのも意外な楽しみ。特に「ギャハハハハハwwwww」系の汚く卑劣なギラファノコギリクワガタが、洗脳が解けた最後には「迷惑を掛けて済まなかった」と超爽やかボイスで喋っているのには大笑いしました。
2005年が家庭用ゲームの内容ならば、こちらはアーケードゲームの内容をベースにした劇場アニメ作品。
どちらもテレビアニメとは無関係。

全編セルルックアニメの作品だが、2007年にしてはCGのクオリティが高い…、なんて思っていたらセルルック部分の制作は神風動画だったので納得。


しかし、ムシキングと言えばのアーケードゲームってこんなにファンシーな内容だった事に驚き。
主人公が妖精…。
赤痢

赤痢の感想・評価

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ラブベリとセットで上映されててついでで観ただけだったけど、こっちのが面白かった
レビュー少なすぎだろ
これ小学生の時めっちゃ観たかった映画。その気持ちが大学2年生になった今でもまだ残ってたらしい。当時アニメのオープニングがKiroroの「生きてこそ」だったってことも覚えてる。個人的に死ぬまでに観ておかねば映画だったのかもしれない。

カブト狩りじゃァァァ!!!
夏休みはカブト虫を飼おうと思うアル。名前はムシキングかサド丸21号か定春28号で。捕獲方法は全身に蜂蜜塗りたくるか、木にマヨネーズ塗りたくるかだな。これまた懐かし。
pippo

pippoの感想・評価

3.2

このレビューはネタバレを含みます

兄とみた。どんな内容だったか全く覚えていない。


200417 Netflix 59
なんとも言えない。内容があまりにも暗すぎるアニメ版の続編なのかな?それにしては通常の子供アニメ風になっている気がするし、45分で話を展開させててすごかった。
全く対象年齢じゃないからワクワクできなかったけど、大好きだった当時に見てたら興奮してたかも。
普通に面白かった。
これ絶対に観たんだけど怖いくらい覚えてないの。
ムシキング大好きだった。
でも、怖いくらい覚えてないの。
記録
息子と2人で初めて行った映画館。
小さい頃通ったみのる座。その後、みのる座は閉館。僕らにとってみのる座最後の作品。
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