12人のパパの作品情報・感想・評価・動画配信

「12人のパパ」に投稿された感想・評価

家ん中がめちゃく過ぎて、ちょっと引き気味で見ちゃいました😓
家族が多いのは楽しそうだけど、毎日アレは大変だ!
母親は、やっぱり家に居ないとダメね
映画猫

映画猫の感想・評価

3.0
2022-445

原作小説未読・映画未鑑賞
12人も子供がいるから若干キャラが薄くなってしまう子はいるけど、それでも個々のキャラクターはしっかりと分かる
親の仕事の都合は仕方の無い事だけど、引越しって学生の子供からしたら、それまでの世界の全てが変わってしまうくらい大きな事なのになあと思ってしまう
大家族だからこその問題や幸せがある
家族でよくみた懐かしい映画!
この映画をみると毎回大家族に憧れる💖
a

aの感想・評価

4.0
家族もんってホント見てて楽し〜

12人の子供っていう驚愕の数やけどそれに加えて問題児多めっていうのがまた大変やな(^ω^;);););)

親父さん、自分の夢の為に12人の子供を連れて引っ越すのは無謀過ぎたね😓

そんな事があったからこそ家族それぞれが真の幸せを見つけることが出来たのかもしれないけど😊

終始ハチャメチャで楽しかった♪

ベタな展開ではあるけどやっぱりコレが辞めらんないのよ〜😝
yuri

yuriの感想・評価

3.4
可愛いドタバタ映画

NG集でチャーリーとお母さん(役)がイチャついてて混乱
なつみ

なつみの感想・評価

3.0
 ホーム・アローンが面白かったので、似ているテイストのこちらの作品を鑑賞。
 面白いのかと言われればそうでもなかった気がするが、家族愛に触れることができてなんとなく泣ける作品だった。
Yuri

Yuriの感想・評価

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兄弟たくさん楽しそうで憧れる
子供たちが悪がきすぎておもしろい
ちゃま

ちゃまの感想・評価

5.0
さいご感動した〜家族のために一生懸命頑張るパパすごくかっこよかった👨🏼!自分のキャリアのことばかり考えず奥さんのお仕事の事もちゃんと考えてる所もすてき!♡
お家もご飯も映るもの全てタイプ🍕📝🛍
マークくんかわいかった👦🏻子役が知ってる子ばかりで、テンションあがった🎶
♪ Help, I need somebody
  Help, not just anybody
  Help, you know I need someone, help

まずはタイトルに一言。
この『の』は主格ではなく体言の代用。即ち連帯修飾格と同格ではなく、修飾が就職で、主格が酒客で、主は朱で、守が手で、種も趣ならばしゅらしゅしゅしゅ。

あー。すいません。
ちょっと教養が溢れちゃいましたね。
つまりは「パパが12人いる」ではなく「パパの子供は12人」という意味なんですが、よくもまあ…ややこしいタイトルを付けるものですな。

ちなみに内容はアメリカらしいホームコメディ。少し下品でベタな笑いで盛り上げつつ、家族が一番大切という結論に至る物語…なんですけれども。

正直なところ“呪縛”を感じたのも事実。
家族を維持するためには親は犠牲にならないといけない、というね。一種の強迫観念のような“押し付け”を感じちゃったんですよね。

うーん。
家族ってそんなに息苦しいものでしょうか。

確かに多かれ少なかれ我慢は必要。
でも、そこで重要なのは“偏り過ぎないバランス”なわけで、自分の心を押さえつけることはない、と僕は思うのです。そういう意味で本作は少し微妙なんですね。

何しろ、主人公に非はありませんから。
というか、12人(正確には成人や高校生も含まれているので手が掛かるのは9人)の世話を1人のシッターに任せようとした時点で間違い。最初からチーム戦を選べば良いのです…なんてツッコミは野暮ですね。

あと、基本的に家庭を顧みない描写も少ないので…本作以上に育児に貢献していない父親は多いと思いますよ。あ、ぼぼぼぼぼ僕はせせせせ積極的に頑張りました。ガンバリマシタ。

まあ、そんなわけで。
家族映画の定番『ナイトミュージアム』を仕上げたショーン・レヴィ監督らしいコメディ。ただ、下ネタが多かった気もしますが…考えてみれば、昔はそれが当たり前。昭和のテレビ番組なんてゴールデンタイムにおぱーいがぽろーんでしたからね。ね。

昔は良かった(←遠い目)。
ひろ

ひろの感想・評価

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小学校の時友達の家で3回くらいみた、めっちゃ面白かった記憶。こういう家への憧れあった
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