【喜劇の詩人ージャック・タチがコンピューター時代にまきおこす大型コメディ!】
コンピューターで近代化されたパリに、就職のためにやって来た青年のお話。
『ぼくの伯父さん』https://filma…
映像が綺麗でどこを切り取っても何かの広告になりそうだなーと思った。この映画を作った監督?が破産してしまったのも、なんか分かる気がする。破産するまでの資産を費やして何を伝えたかったのか何を表現したかっ…
>>続きを読む始まり方と終わり方、背景音楽がある場面はとてもおしゃれでかっこいい。けれど、見ていて眠くなるシーンも多々あるし、後半のレストラン編はかなり見ていてしんどかった。それでも独特の空気感があるコメディ映画…
>>続きを読む"ぼくの伯父さん"でもそうだけどそれ以上の情報量
視点誘導がほぼ無いからどこで何が起きてるのかを探しながら映画を観れて楽しい
前半と後半でイメージ変わるし、何より感動しちゃうくらいの素晴らしい作品…
おしゃれ映画だと思われるけど、笑えるのがいいよね。ストーリーはあってないようなもの。
コンリートとガラスの巨大なモダニズム建築が立ち並ぶ都市だが、「未来都市ブラジル」のようなディストピアSFとは異な…
デザインと言った方が的確なような画面の美はすごい!と思ったけどこの人のユーモアと画面の中のちょこまかした人々を見て楽しめみたいな感覚が刺さらず全然面白いと思わなかった
画面だけを見て楽しめるように…