エミルタージュ美術館が、昔はロシア帝国の王宮だったってことかな?
当時の風景を再現しながら、美術館を回るという、趣向は面白い。
ドラマ性は薄くなっているが、絢爛豪華なロシア帝国の状況と
豪華な美術の…
話はよく分からなかったが
自主映画とかYouTubeで見るスタビライズの副作用として現れるような画面の歪みを、表現として使ってるのが面白い。(サブスクで観たが)映画館で微妙な角度からスクリーンを覗い…
幻想的すぎる、美しい!
いかにもセンス系が好みそうな映画なのでわたしは合わないかな〜と思ってたんだけど最後がすっごくすきだったので結構良かったかも!となってる
かわいいものが好きな人ならだれしも憧れ…
なんだこれ…とんでもない映画があったものだ。びっくりした。
撮影の綿密な計画はもちろんのこと、衣装の準備なんかも含めて膨大な労力が想像され、気が遠くなった。やろうと思うのは簡単だけど、実際にこれを撮…
エカテリーナ二世やアナスタシアに会いながら、ロシアと言う国にふんわり触れる90分。
19世紀のフランス人外交官キュスティーヌ伯爵が、未来と過去を生き来しながらエルミタージュ美術館を巡る姿を主人公視…
ただただ映像が素晴らしく美しくてワンカットがすごい。
でもロシアの歴史が分からなすぎて理解は全く出来てない。アナスタシアファミリーだけ唯一知っていたぐらい。
エルミタージュ美術館綺麗だなーってぼんや…
ひとりの男性視点(そのひとは姿を現さない)、ワンカットで描かれる華やかなエルミタージュ美術館の内部を巡る様子がとても良かった。舞踏会の華やかな衣装や、ロシアの歴史や文化など、当時にタイムスリップした…
>>続きを読むわたしの中に積もっていく記憶を海と呼ぶなら、歴史が持つ海の波は、どんなに悲しく鳴ることだろう。この水の中をあなたは わたしは「わたしたちは、永遠に泳ぎ、永遠に生きる」。ただ映画を観た、という感覚がな…
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