96分ワンカットで撮影された映画。
867人の俳優、膨大な数百人レベルのエキストラ、大量のスタッフ。
さらにすごいのは
舞台はロシアにある、世界遺産エルミタージュ美術館。
豪華で格式の高い大きすぎる…
時間の流れが途切れることのない映像で美しく繰り広げられてて感激した!!良い意味で凄く眠くなる。睡眠導入映画💤
ロシアの美術史や音楽史をもっと深く知りたいなと思った。
歴史はずーっと続いてるものね。…
2021/3/2
エルミタージュ美術館を舞台に、90分ワンカットで撮影されたアート・ムービー。本番は1日のみという制約があったものの、膨大なエキストラと豪華絢爛な衣装を前に、ただただ溜め息が漏れるば…
ボロ布に犬 永遠の人々だ
わたしたちは永遠に泳ぎ 永遠に生きるのです
古都ペテルブルクの冬宮(現エルミタージュ美術館)でさまざまな時代に起きた出来事が幻のようにつぎつぎ現れる
(人間はふだん脳の選…
ワンカットで撮影された映画史上もっとも贅沢な作品とのこと
エルミタージュ美術館に迷い込み、さまざまな歴史を触れていく幻想的な映像を堪能できるふしぎな映画でした
軍服が好きなので、いろいろな階級所属の…
プラトンが用いた「対話篇」を思わせる様式で作られた映画であり、エルミタージュ美術館を舞台とした映像作品ではあるものの、実際に描かれているのは、2人の男による「対話」にあった。
その2人とは、監督(…
華やかなのに、どこか不思議な静けさを感じる映画。案内人の存在と、ワンカット撮影で製作されたことが大きいのだろうが、なんというか新しい映画体験だった。いつか映画館で観てみたいと思うし、歴史の勉強をして…
>>続きを読む好みの映画だった。
終わった後どんな話かよくわかんなくてあらすじ見たら全部書いてあった。
美術装飾好きのアトラクションみたいな映画。
ロングテイクで白昼夢にいる感覚。
独特(変)で幻想的な映画見たい…