ロボットドリームスのドッグの家に貼ってあったポスターがこの作品だったので、そういえばU-NEXTのウォッチリストにヨーヨーを入れていたなと思いだし、観てみた。
二作に共通しているのは悲喜劇なの…
ドタバタコメディを期待してたらヒューマンドラマだったピエール・エテックス長編2作目
5歳で道化師になる!と心に決めたエテックスが撮りあげた、サーカスやサイレント喜劇へのオマージュが詰まった優しい作…
心地よい情感に満ちた美しい作品だった。冒頭のミニマルなアートからワクワクさせられるし、さりげない視覚トリックや、シンプルなアイデアながら印象的な場面転換など、とにかく視覚的な楽しさに満ちていた。加え…
>>続きを読む修復版にて鑑賞。
序盤のサイレント映画っぽいの良いね。
チャップリンを彷彿とする。
常に何かしらの動物が居るのも可愛い。
古い映画には古い映画だけの良さがある。
近年の新作映画では摂取できない養…
かわいい!泣けた!やっぱり動物でてくるだけで加点しちゃう。ワンコも象もかわゆい…
フェリーニを何度も引用するしつこさ。アメリカ人はこういうギャグ好きそう。
ユーロ伯父さんがやってそうな(というかフラ…
幼少期から始まる道化師の物語。随所で綿密に計算されたカットに唸らされる。一番好きなのは親子3人の巡業の旅路だが、主人公主催の夜会に現れ、タダ飯にありつくだけで去っていく男など、いくつかまったく無関係…
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