1975年イタリア。バーヴァの「リサと悪魔」の再編集バージョンで英語台詞になっている。当時大流行のエクソシストとくっつけたストーリーになっているが、原作が一般には分かりにくかったからか。こちらの…
>>続きを読むオリジナル版の「リサと悪魔」を観た後に観ると、追加されたエクソシストパートの無理矢理感が笑えてしまう💦
エクソシストになんとかあやかろうとして色々と破綻しちゃってる💦
そこが面白くもあるし、エルケ•…
元の作品の方が好きだったかも。
エクソシストが元のやつにそのまんま入った感じでなんか物語はわかりやすくなったけど、工夫も捻りもなくて若干退屈。
別になくてもよかったのでは、、、
むしろオリジナルの不…
主役の女の人の演技が神憑り、いや悪魔憑りでしたね(上手くない)
現代でもやりこなしたらアカデミー最優秀主演女優賞取れそうなレベル。
作り込みがすごくて(特にゲロ)映画自体が当時大称賛されていたのも…
元々リサと悪魔というタイトルだったが配給先がなくお蔵入りに。後に追加撮影分を加えて再編集され(というより魔改造しすぎて更に悪化)改題されて上映された作品。
なので必ずリサと悪魔から先に観よう。
ヒ…
マリオ・バーヴァの『リサと悪魔』に、追撮して再編集した、こちらも珍作。
フリードキンの『エクソシスト』が1973年で、世界的に、「悪魔憑きは売れる!」と思ったんだろー。同年の『リサと悪魔』をエクソ…
オリジナルは『リサと悪魔』、再編集で悪魔祓いのシーンを追加したこちら。まあまあ面白かった!
悪魔に取り憑かれた女性が、別人格のようにグログロな形相で毒を吐いて暴れている間、本当の彼女は別の世界線に…
幻想的な雰囲気が魅力的だった『リサと悪魔』の再編集バージョン。4年前に観たはずなのに全く覚えてなかったので再視聴。『リサと悪魔』はまだ廉価版BDが発売中なのに、こっちだけ廃盤に……。
イタリアにや…
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