「ジャーロ映画の父」と呼ばれたマリオ・バーヴァ監督ですがホラー映画も数多く手掛けており「イタリアホラー界の巨匠」とも称されています。こちらは彼のホラー作品のうちの一本です。そして何と言ってもエルケ・…
>>続きを読むふわっとしたストーリーテリングと象徴的でスタイリッシュな映像演出が相まって奇妙な味わいの映画のだった。
鍵と鍵穴は封印された秘密とそれへの闖入、壊れた時計は時間の止まった世界であることの象徴なのかと…
イタリア観光中に迷子になった主人公が、助けてくれた夫婦に招かれた古びた屋敷で不思議な目に遭うお話
話の大筋は全く理解できなかったものの、古き良きイタリア映画の空気というのはほかの作品では味わえない…
???意味わからん。お屋敷でるとこで終わってれば綺麗だったんだけどな……でもまあ、それだと凡百すぎるか。テーブルに骸骨花嫁とオールスターが座っているところ、俳優陣の「ここが見せ場じゃあ!」みたいな気…
>>続きを読む執事役のテリーサバラスが悪魔?いやいや、なんか可愛げがあるので小悪魔かも?煙草をねだっていると階段上から女主人(アリダヴァリ)が現れて白々しく「煙草はお止め下さい」だって。そういや料理取り分けた時も…
>>続きを読むチュッパチャップス・サヴァラス。
B級ホラー、ビデオスルーと甘くみていたが、怖すぎない悪役のせいか軽快なタッチで案外と良い。アリダ・ヴァリの伯爵夫人に至っては「年をとったセルピエーリ伯爵夫人?」と…
ジャケ写と、ここでのレビューに惹かれて鑑賞
ローマ?かな友達と旅行中のヒロイン
悪魔の絵、オルゴールに誘われるようにフラフラと、、迷子に。
そこはいかにも過去の世界のような、
異世界のような、夢の…