極寒激戦地アルデンヌ 〜西部戦線1944〜の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『極寒激戦地アルデンヌ 〜西部戦線1944〜』に投稿された感想・評価

3.0
5人の兵士がドイツ軍から隠れながら行軍するのがメインなので大規模で派手な戦闘シーンがあるわけではないものの、少人数で限られた物資のなか敵地を進む緊迫感があり悪くはなかった。
優里
4.1
短い中でよくまとまってて面白い
会話劇が魅力的で戦闘シーンもちゃんと見せ場あり
2.5

〖戦争ドラマ:劇場未公開:アメリカ映画〗
1944年のバルジの戦いを背景に、マルメディ虐殺事件から逃れた4人のアメリカ兵と撃墜されたイギリス空軍機のパイロットを主人公として、彼らがドイツ軍の包囲から…

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3.5

アルデンヌ戦線においてドイツ機構師団による"マルメディ虐殺"について一方的な虐殺に描いていない。

ドイツによる連合軍弾薬庫を狙った作戦を阻止するため30km離れた米軍に情報を伝えるための行軍を描く…

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3.5
虐殺が意図したもののように言われていたが、実際はそうではなかったことに驚いた。アメリカ兵とイギリス兵が秘密を共有して連帯を深めていくのがとてもよかった。
LABI
3.5

『極寒激戦地アルデンヌ 西部戦線1944』
____極寒の地獄を生き残れ

ドイツ装甲兵達がアメリカ兵捕虜を機銃掃射による虐殺(マルメディ虐殺事件)から始まる物語。
ドイツ劣勢で後が無いにしても反撃…

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Nyayoi
3.5

戦闘でなくても緊張感あって良かったけどなあ。

終戦直近の頃、アルデンヌ戦線で劣勢になりつつあったドイツ軍がアメリカ兵捕虜を銃殺という事態が起こっていた。
そこから逃げ出したアメリカ兵、途中で任務を…

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マルメディで捕虜となった米兵をW-SSが殺害する事件が故意ではなく偶発的なものとして描かれていたので、
「アメリカ映画としては意外」と感じました。
全体的に善と悪との戦いとしていないところが好感が持…

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「極寒激戦地アルデンヌ 〜西部戦線1944〜」を観た。連合軍で参加したアメリカの兵士がドイツ兵の捕虜となるが数人がドイツ軍の目を盗んで逃走する実話に基づくストーリー。この作品を観ていると何のための戦…

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