勢いづいてまた第二次世界大戦がらみの映画を観てしまった。
トブルク包囲戦で英軍に合流した米軍の戦車隊のオハナシで、この前観た「熱砂の秘密」(1943)と舞台が一緒。エル・アラメインの戦いの前日譚っ…
普通にプロパガンダ映画なので英米軍は捕虜の扱いも手厚いし黒人のイスラム教徒も差別しない。公開時降伏していたイタリアの捕虜も人間らしく描かれる。戦車のロードムービーって評を読んで見てみたが故障ですぐ止…
>>続きを読む〖1940年代映画:戦争映画:アメリカ映画〗
1943年製作で、第2次世界大戦下のアメリカで製作された、ハンフリー・ボガート主演の戦争映画らしい⁉️
第2次世界大戦中の北アフリカ戦線を描いた作品でし…
ガルパンから視聴
現代の映画に慣れてしまうと、ちょっと物足りない部分が多い
特に終盤の防衛戦は戦争モノらしいまさかこいつが死ぬのってシーンがあり見応えもあるが、同時に全体の流れもつかみづらく間伸…
「我々の良心を ヒットラーの十戒で汚すことなど出来ない」
水を求めて。
第二次世界大戦の真っただ中に製作された戦争映画。
米陸軍第四機甲部隊が全面協力し、本物の兵士たちも出演している。
…
過酷な戦場で孤立した連合軍戦車隊を描く戦争映画。
過酷な環境で生きるため、人種を超えた結束が生まれていきます。
を分け合うシーンとその後の会話は象徴的です。
特にイタリア軍捕虜がいいキャラしてました…
水が欲しいドイツ兵500人VS水があるとうそぶく連合軍たち10人。
水戦争の装い。
誤魔化してバレないように戦うのが楽しい。
ドイツ兵多数が降伏して、水ないけどどうすんだってところで最後に奇跡が起こ…
1942年、第二次大戦中の北アフリカ戦線、主人公は米軍戦車隊ガン軍曹(ハンフリー・ボガード)
3方を敵に囲まれ、南への退却を余儀なくされます
途中、味方の兵士や敵の捕虜と遭遇、まさに“呉越同舟”で先…
1943年公開。コンパクトな車体に10名ほどの兵士を乗っけてアフリカの砂漠をトコトコと敗走する1台のM3が味わい深い。スタイリッシュな独軍戦車とは対照的なこの不格好な米軍の中戦車に段々と愛着が沸いて…
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