登録忘れ。花粉症だから海兵隊になれなかったエディブラッケンが、故郷に帰れずクサクサしていると、酒場で出会った海兵隊の本物の人たちにあれよあれよと海兵隊の服を着せられて故郷に帰され、なぜか海兵隊たちも…
>>続きを読むエラ・レインズさん8本目
① 正直に現状を述べ、普通に帰省する
② 大嘘ついて帰省して、街中を大騒動に巻き込んだ挙句、土壇場で真相を告白する
0 vs 10000 で②のほうが評価される錯誤の話…
第二次大戦の戦場の英雄として祭り上げられた男の困惑ぶりを描くコメディだけど、なんかキレが無くて引き込まれない。この手のコメディだったらジョンフォードの「ウイリーが凱旋するとき」の方に圧倒的に軍配が上…
>>続きを読む花粉症で海兵隊を除隊になるも故郷の母親には嘘の手紙で従軍しているように見せかけていたエディブラッケンは、ガダルカナル帰りの本物の海兵隊隊員たちに軍服と勲章を着せられ、英雄として故郷に凱旋する。田舎町…
>>続きを読む6人の海兵隊員がカッコいい、裏の英雄だな。特に軍曹(ウィリアム・デマレスト)の悪ノリが最高😃、ウッドロー(エディ・ブラッケン)が教会を去ったあとの演説を聞きたかった。
笑いあり🤭、恋愛あり😍、感動…