疑惑に抱かれての作品情報・感想・評価・動画配信

「疑惑に抱かれて」に投稿された感想・評価

Ellie

Ellieの感想・評価

3.0
え、後味わるっ。
てか、判決からの死刑執行はやすぎw

しかしながら、若かりし頃のリアムニーソンもかっこよいー!
ゆみみ

ゆみみの感想・評価

2.7
中だるみはあるけど、終盤のハラハラ感と真犯人がひねり効いてて良かった!判決出てから絞首刑までが数日しかなくて笑えるほど早すぎるのは演出上仕方ないけど、時代設定が50年代と思えば割り切れる⁈
chip

chipの感想・評価

3.5
「96時間」以来
強いお父さん、アクション俳優のイメージのリーアム兄さん、
それ以前の作品、
しかも結構なワルです。
こんな役も珍しいので、面白かったです!


女たらしで問題を起こして
警察官を退職…
きわどいシーンもいくつかありました〜全裸で逃げるとか〜あのリーアム兄さんが…😲

その後は詐欺まがいのことをして稼ぐのですが…
有名画家の殺人容疑で捕まり死刑宣告。
執行されるかー??
ここ、結構ドキドキでした。

一人だけ
信じてくれた同僚が…
懸命に捜査してくれた〜


「親指」がポイントでした。
探していたんじゃなくて
隠していた…
なるほどねー


どんでん返しと言うか…
真相にはびっくりでした。


画家の妻は…
「プリティウーマン」のジュリア・ロバーツの親友役の
ローラ・サン・ジャコモでした。どこかで見たことがあると思っていました。
s

sの感想・評価

3.5
動画【字幕】
・1950年代のロンドン舞台の探偵物ということでお洒落!意外な展開だったしよかった!
・フランク優しい…死刑は有罪になった翌日という衝撃
なお

なおの感想・評価

3.5
リーアム・ニーソンがまだあまり知られて無い頃「シンドラーのリスト」の2年前、日本未公開サスペンス。

冒頭、リーアムがスッポンポンで逃げる💨恥ずかしい過去😆

結構ハラハラするけど、途中で疲れてきて、ラストまたハラハラ。音楽がオーバーで、ずっと流れてるのが更に疲れる😅

トニー(リーアム)のお友達ほんまに優しい。
元警官で私立探偵のトニーが、
最後まで犯人探しにこだわる理由がラストでわかった時の裏切られた感😩

(字幕)
⚪概要とあらすじ
リーアム・ニーソン主演のサスペンス。

元警察官のトニー・アローンは、今は離婚専門の私立探偵として働いていた。落ちぶれたトニーは、妻の協力のもと、自分の妻を浮気相手に仕立てて、偽の浮気現場をでっち上げるやり方でなんとか食いつないでいた。そんなある時、トニーはいつものように、浮気現場の証拠写真を押さえるためにホテルに向かった。ホテルに到着したトニーがフラッシュをたいた瞬間、浮かび上がったのはふたつの死体。それは妻と依頼人の射殺死体だった...。

⚪セリフ
「体だけ」

⚪感想
驚きの展開なんだけど少しだけ物足りないサスペンス。

お願いだからジャケット登録してあげて!!

リーアム・ニーソンが好きなので私得ではあった。
今もかっこいいけど若い頃も目が綺麗で、足が長くて、ハンサムで、エッチで好き。
裸シーンも何回か。
リーアム・ニーソンがいつものように犯人扱いされる。女好き設定なのは珍しいかも。

リーアム・ニーソン演じるトニーがどんどん追い込まれていく感じがたまらなかった。
残念な男を見事に演じきっていて良き。

殺された画家の愛人の女性がとにかく小顔で可愛かった。
ローラ・サン・ジャコモ。初めて見た。

淡々と物語が進む。
しかし、観てると疲れてくる。

元同僚がなぜあそこまで助けてくれるのかと疑問に思うところもあるけどちゃんとしサスペンスにはなっていたので良かった。



⚪以下ネタバレ



実は犯人はトニー。
トニーの助けを求める様子や戸惑う表情を観ていたからびっくり。いやあれは演技でってめちゃくちゃ怖すぎる。元同僚も助けてくれるってわかってた訳でしょ。いやー凄い男。
それを演じきるリーアム・ニーソンも流石。

愛人はとにかく可哀想すぎる。

⚪鑑賞
GYAO!で鑑賞(字幕)。
riekon

riekonの感想・評価

3.0
全裸で逃げるL.ニーソン😆
50年代離婚するのが難しかったので
浮気現場を作って写真を撮る
仕事をしていたニーソン演じる探偵🕵️‍♂️
事件が起きて…
警察官時代元相棒だったのかな?
刑事さんが頑張っていてよかったねー
証拠探すのに壊しまくり🤣
飛び込んできた!🤣
なかなか面白かったです😊
torakage

torakageの感想・評価

3.3
離婚専門の私立探偵で生計を立てる元警官トニー。不倫現場をでっち上げてその写真を撮ろうと踏み込むと、そこには無残に殺された客が…。裕福な画家であった客の殺人容疑がトニーにかかる。

リーアム・ニーソンがまだピチピチ!ローラサンジャコモの妖精と妖艶のはざま、ちょっと離れた目がいいねぇ。元同僚との癒着っぷりとか色々ツッコミどころはあるけれど、勘が悪いので最後まで楽しめた。
tulpen

tulpenの感想・評価

2.5
何だこりゃ⁈な展開に
途中から笑いながら見てた。

ローラ・サン・ジャコモが見られただけでも良しとしよう。
それにしても、リーアム・ニーソンってこの頃から下手くそだったんだなぁ〜w
元警察官のトニー・アローンは、今は離婚専門の私立探偵として働いていた。落ちぶれたトニーは、妻の協力のもと、自分の妻を浮気相手に仕立てて、偽の浮気現場をでっち上げるやり方でなんとか食いつないでいた。そんなある時、トニーはいつものように、浮気現場の証拠写真を押さえるためにホテルに向かった。ホテルに到着したトニーがフラッシュをたいた瞬間、浮かび上がったのはふたつの死体。それは妻と依頼人の射殺死体だった。

1992年コニャック国際ミステリー映画祭(コニャック国際探偵映画祭)で最優秀主演男優賞受賞。
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