
ここ最近ティム・バートン作品で未見のものを詰め込んで見ているが、これが一番よかった。
彼のフィルモグラフィーの始点であり、いろんな制約はあったはずだが、それでも彼の世界観はちゃんと書き込まれている。…
ポペティとか、ポピーザぱフォーマーってこいつを参照していたのかーと思いながら見てたけど
そんなことより
クレヨンしんちゃんのヤキニクロードはこの映画のプロットを流用し批評したものだということに気づい…
子供っぽい大人ピーウィーの世界観が、忘れてた大事なものを思い出させてくれる。
周りは大人な対応。自転車ごときで非常線は張れないと言われたり、警察もただの盗難とあしらうが、普通の大人ならそう。でもピ…
終始妙なテンションの映画で、ポール・ルーベンスのキャラクターやSNL映画のノリについて行けず真顔で見てしまったのだが、自転車やヒッチハイクや列車の撮影が時々良かったりするから侮れない。
恐竜型の展望…
永野映画CHANNELで鑑賞。
ピーウィー・ハーマンは今作だけのキャラクターじゃなくて、子供向け番組のキャラクターとして元々あったものなのか。スラップスティック的な笑いに全振り。でも映画の中で緩急が…
アメリカの子供向けTV番組で“ピーウィー・ハーマン”のキャラクターが大人気となったコメディアン ポール・ルーベンスの初演映画であると共に、ティム・バートン監督の初長編映画作品でもあります。
随所にテ…
CS録画鑑賞
ちょとキツイかな〜と思いきや、慣れてくると所々笑ってしまう部分もあり。
くどく続けるギャグか…と思うと、ピーウィーが引っ込むくだりが…いくつかあり、好きだ。
敵役…フランシスのキャラ……