4人の少年時代の子たちがめっちゃ合っていた。特にマッツの子が何か昔のエドワード・ファーロングみたいな雰囲気だった。破茶滅茶やってるんだけど良い方へ転がっていく感じ。このまま真っ当に生きていってほしい…
>>続きを読む邦題もよくわからんけど、原題(BLINKENDE LYGTER =Flickering lights)もどうかとは思う。でも、下記の「冒頭の提示」なしにこの原題だったらどっちにも取れるのでよかったの…
>>続きを読む アナス・トマス・イェンセン監督の長編では最初の監督・脚本作品(今作以前に短編の監督・脚本作品は3本ある)。大金を強奪して逃亡した男たちの奇妙な逃避行の顛末。
40歳になったリーダー格のトーキッ…
予想を微妙に裏切って斜め上を滑っていくような展開が、まさに北欧映画
問題もスッキリ解決したわけでなく、それでも、まあいっか、ってところがいいなぁ
少年時代はみんな美形で、ちょっと年をとるとこんなに味…
近ごろ追いかけて過去作みてる北欧デンマーク🇩🇰の名監督イェンセンと若きマッツの佳作
子どもの頃からの4人のギャングがボスのロシア人から依頼の仕事の金を持って逃走。ここまではよくあるプロット
ここ…
このレビューはネタバレを含みます
頭がぶっ飛んでいるキャラは至高
北欧特有の イマイチ笑っていいのか分からないシーンを交えつつ、常にどんよりとした悪天候のなかカオスに進んでいく物語がとても良かった。
あれだけ店を開く事や料理をする事…