色々なエッセンスがごちゃ混ぜになっていて 、最後は都合良く終わった所が面白かった
アイギルが来店する度、スヴェンに手渡すビャン宛の人形たちが増えていき スヴェンが乱雑に最後のひとつを置くも、虎?が倒…
アナス・トマス・イェンセン監督・脚本の長編2作目。人肉を提供する精肉店の話だがスプラッター・ホラーの味が殆どしない静的スリラー・ドラマ風味。相変わらず背景を含めた人物像の作り込みはイェンセン監督ら…
>>続きを読むすごいヘアスタイルにテラテラ汗かきマッツに、ヤングリーンみたいな双子に、イデオッツのボディル・ヨルゲンセンにとデンマークしている。先に観ていたヴィーナンズ・ハムや後のマッツ版ハンニバルやら思い出して…
>>続きを読むようやっと。マッツのテラテラした顔に辮髪ギリギリのキャラ設定だけで持ってく感じ。既視感があると思ったら、『ヴィーガンズ・ハム』の方は大分影響受けてる感じだな。ニコライ・リー・コスの苦悩する兄とキング…
>>続きを読むありえんハゲ方をしてるマッツ・ミケルセン。
90分間見せられてきたプロセスすっ飛ばしてこんなに爽やかに終われるものなのか……と驚かされました。
ハラハラするし笑えるし胸糞悪いし怖い色んな感情がごっ…
肉屋が魔が差して人肉を売ってしまったところ、大繁盛してしまい…という話。
内容はホラーでもスプラッター感はないので、そういう意味では安心して見られる。倫理観が欠如した中での商売の結果、主人公2人が…