イエンセン監督なので、いつものようにおとぎ話のようなコーティングがされているけど、過去作に比べると最もシニカルな話だと思いました。「みんな違ってみんないい」「多様性を受け入れよう」じゃなくて、「どう…
>>続きを読むマッツの舞台挨拶つき先行上映!?
となっていたら、友人がチケット争奪戦に大勝利。あの狭き門を潜り抜け、前から4列目?くらいのプレス席の後ろで生マッツを見つつ、映画を楽しんできました。
友人に感謝〜!…
日本昔話の鬱回みたいな気持ちになった。
少なくとも、タイトル、煽り文、予告からは思いつかない凄惨な描写と社会の影の重なりの描写でした。
心してみた方がいい。
このスコアにしたのは
・映画固有の考え…
マッツ・ミケルセン登壇の特別先行上映会にて鑑賞しました。
幼い頃から父親の虐待に耐えてきた兄マンフレルと弟アンカー。なぜマンフレルは自分をジョン・レノンだと思い込み生活しているのか。なぜ大金の隠し…
新宿ピカデリーの先行上映会で鑑賞
ブラックコメディとはいえ、不謹慎すぎるネタもあるので笑うのに戸惑う瞬間もあった
伏線回収が秀逸で、マルフレルは自認がジョン・レノンだから解離性同一性障害の診断をされ…
先行マッツ舞台挨拶のにいきました。
ニコラス・ブロがニコライ・リー・コスとマッツ痛めつけるの、フレッシュデリで解体された恨みじゃないの…みたいな気分になりました。
アナス・トマト・イェンセン監督…
マッツミケルセン登壇、舞台挨拶付き特別先行上映会。初マッツでした。かなりお茶目なトークで、司会のよしひろまさみちさんもたじたじ。マッツが愛される理由が少しわかった気がしました。
肝心の映画ですが…
マッツ・ミケルセン舞台挨拶付き先行上映で鑑賞。
昨年の大阪コミコンで見てから1年ちょいぶり位のマッツ、やはり素敵でした。
歳を重ねるごとにかっこよくなってないか?マッツ。本当に至宝だよ…。
物語…
先行上映でマッツ・ミケルセンの舞台挨拶付で鑑賞!
評判通りチャーミングな人柄でした。
ダークコメディと評されていた通り、バイオレンスなところはとことん容赦ないのに、激中の7割くらいはクスッと笑える…
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