📀ホラー・カニバリズム・コメディ
監督・脚本:アナス・トマス・イェンセン
閑古鳥が鳴いていた精肉店が突如大繁盛!店主が売り始めたマリネの材料は…。極上の残酷ホラー・コメディ。
スヴェン(マッツ・…
捕まると思ってたから捕まらなくてびっくりした。
あと女性が閉じ込められたのに戻ってきたのもびっくりした。殺人に快楽をおぼえる役なのかとおもったら、自分が作る肉を求め続けてもらうためだったのも想像と違…
カニバリズム映画だけど、グロいとかホラーではなし。
最後、自分の味付けが美味しいから皆来ていたということに気付かされ、穏やかなラストだったけど、殺された人達哀れだなぁと…。マッツ・ミケルセンの眉毛な…
この “テーマ”は映画的にはもう使い古されて目新しさはないがどちらかと言うとコメディタッチのものが多くその分面白いものが多い印象だが本作はどちらかと言うとシリアスタッチで期待通りには面白くなかった。…
>>続きを読む出たよ。飄々と狂ったブラックユーモアのせいで残忍さが霞んだ末になんか綺麗に終わるデンマーク映画。無駄な演奏中に黒猫横切るな。カワイイ不吉。大好き。
嫌われるべきして嫌われてるのに他責思考で常に被害…