マッツ・ミケルセン主演のいつもの何じゃこれ系アナス・トマス・イェンセン映画。うっかり死なせちゃった人をマリネにして店で出したらウケちゃったというプロットやテンポ感を見ればコメディだが、映像の質感や…
>>続きを読む人肉だからおいしかったんじゃなくて、スヴェンが作ったマリネ液がおいしかったからお店が繁盛したの面白すぎ気づくの遅すぎ!笑でもこんな小さい田舎の町じゃ仕入れにも苦労するだろうから、何のお肉でも使えるっ…
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2026-19
隠キャで欠落を抱えた二人の男が、仕事のパートナーとして支えあう距離感がとても良い。
お決まりの展開として、隠キャを馬鹿にした女達が冷凍・解体されていくの(罪のない人々もw)で隠…
マッツ生誕祭で鑑賞。
精肉店で客に人肉を提供する羽目になった男たちのブラックコメディ作品。
序盤の電気工事士さんは不運すぎる...
人に愛されたいスヴェンさん....
あれだけのストーリーなの…
生首ポスターを見て観たい映画リストに入れていましたが、まさかあの生首がマッツだったとは…笑
長年見たかったけど諦めていた映画でした、U-NEXTありがとう。
おしゃれなお肉屋さん…。
ラストはほっ…
記録用🐨2026
横浜シネマリンでマッツ・ミケルセン祭りを開催してて初日の本作を観て来た。普段あまりマッツ・ミケルセンの出てる映画を観たことがなかったので、変な風貌&変な役をやっててびっくりした。マ…
肉屋をオープンさせた料理人達が不慮の事故で殺してしまった人をマリネに使ったところ、大盛況になってしまい人肉を使い続けてしまう話。
殺人描写はなく冷凍室で一晩寝かせて殺すのが主流のため、人肉といえども…
人肉屋の共通の経営メソッドである「店存続の危機→たまたま殺人→人肉出したら大繁盛」みたいな流れを組む映画。どの作品が初出かは分からないが、この映画ではゴア描写ではなく人間ドラマ(登場人物みんなクセ強…
>>続きを読むハートフル・カニバリズム・ドラマっていう字面にびっくりして鑑賞。
いやぁとてもよかったよ。
ちょっとみんな人と違うだけなんだよね。
変な髪型のマッツミケルセンがバンバン人殺してバンバン精肉して売っ…