このレビューはネタバレを含みます
BS-TBS 永野映画チャンネル放送分を
録画して鑑賞。
どこがパンク?
支離滅裂なシナリオで
シーンの繋がりも不可思議。
出てくる全ての要素が
わけわからん。
借金返さん人の車を盗んで
お金…
BS-TBSの永野映画チャンネルにて鑑賞
カルト的作品として存在を認識していましたが、このたび初鑑賞。
借金滞納者の車を回収する奴ら(レポマン)の物語。車を回収するというよりかは、ほぼ泥棒と変…
80年代閉塞感の漂うアメリカ、目的も希望もないオットーにあるのは若さだけ。愚痴を言いながら、なんとなくレポマン(自動車回収業)として働き、パンク連中と付き合うが、ポリシーがあるわけでない。溜まりにた…
>>続きを読むローン未払いの客の車を取り立てるレポマンという全く馴染みのない仕事にパンクと意味不明なSFという様々な要素を取り入れすぎたせいでまとまりに欠けていて、最後まで訳がわからない、メッセージが伝わりにくい…
>>続きを読む未払いの自動車を回収するレポマンとなった若者が、エイリアンを巡る騒動に巻き込まれる。ファッション反骨なヌルめのパンク少年の言動はイキっているようで垢抜けず、SFなのにSFになり切れない中途半端な作風…
>>続きを読むSF、パンク、アクション、サスペンス、宇宙人、カーチェイス、インディーズ
ロスアラモスを通るルート66、スピード違反、白バイ、警官、車のトランク、積まれた「何か」、光を放つ、警官蒸発、事件発生、
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