オラフ・イッテンバッハ監督作。
ジャーマンホラーの鬼才:オラフ・イッテンバッハのキャリア初期の代表作で、容赦無用の血みどろ残酷スラッシャーに圧倒される怪作です。
ヤク中のチンピラ兄貴が就床中の幼…
Es gab keine japanische Untertietel, deshalb konnte ich fast nichts verstehen, was die Charaktere g…
>>続きを読むなんだこりゃと思うことは結構あるけれど、
なんだこりゃと口にすることはそんなにないので、
そういった意味では貴重な映画でした。
火だるまになったり、窓を突き破るシーンのスタントマンを雇う費用が高い…
不良アニキが妹を寝かせるためにお話を聞かせるが、何故か殺人鬼の話をしだす。
チープな感じで、「夜中に俺は何を見せられてるんだろう…」ってなったけど、トークでも話題だったラスト10分の地獄絵図が最高。…
現実パートと寝話パートに分かれる。
フラフラ遊んでいる青年がヤクを打ち、寝床の妹に話しかける。
前半はジャケット左側の精神病院から逃げた男による殺戮ショー。
昔ながらのグロ表現はなかなか。話の顛末…