これ、めっちゃええヤツやん!
『マンホール』のトビー・バージェス脚本×『壊滅大津波』などのブルース・マクドナルド監督のタッグによるワンシチュエーションスリラー。
1938年にH・G・ウェルズのSF…
吹雪の中、田舎町で起きた暴動事件。
真実をお届けしようと奮闘するラジオ局の努力も虚しく、"言葉"によって街が飲み込まれていくワンシチュ・ホラー。
これはレンタルして良かった!
こんなのもあるのか…
ほぼワンシチュエーションで斬新な設定のゾンビ?映画。
ゾンビというより「28日後」なんかのレイジウィルスに近いかも。
舞台であるラジオ局で、外で何が起こっているかは言葉でしか表現されないことが多い…
『レディオ・オブ・ザ・デッド』のついでに。16歳のときにゲオで借りて熱狂した映画。いま改めて見直してみると、ずいぶん現代的だ。「家族との接触を避けてください。愛情表現も控えてください。この文章を訳さ…
>>続きを読むタイトルにひきつけられちょっと見てみた。
主な登場人物がたった3人 Σ( ̄□ ̄;)!!!
えぐい場面もないし、見た目の怖さは全くない!!
想像力で怖がる
新感覚のホラーですな!!
マジ怖かっ…
「言葉で感染」の発想は良しとして、いつの間に感染したのか、この生き残った人達はそんなに言葉を理解できない人なの?など曖昧な点が多々でよくわからない。
生きたままの感染で死んでないからゾンビではないっ…
"Pontypool" is a brilliantly original horror film that turns the zombie genre on its head with a un…
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