四十年前の夏休みにテレビでやってた思い出。今やYouTubeで視聴できるとは。名作はいつまでも色褪せない。士郎正宗のライフワークでもあるロボットと女戦士の対決がこの時代の拙いアニメーション技術でもま…
>>続きを読むまぁまぁおもろかった。ターミネーター的な映画。尺的に仕方ない展開というか早足な感じがあるけどまぁ許容できる。ロボットのパンチの威力とか足をかけたらひしゃげる鉄骨とか人間にはありえない首の回り方とか…
>>続きを読むいやー、まさかこれをまた観ることができるとは。
小学校へ行く前に観た記憶で、「怖いロボット」「エレベーター内で装置を挟んだ攻防戦」という断片的な記憶のみでチャットgptに探してもらったら見つけること…
別の探し物をしてたら
このDVDが数十年ぶりに発見される
そして、しばらくそのパッケージの裏側を見てたら
本命の探し物が、何を探していたのか忘れてしまい(笑)
仕方なくこれを見るしかなくなったので…
同時代のハリウッド映画が贅肉まみれに思えるほどスマートなアクション及びメカニックの設計(無音で撃たれるレーザーの凄みよ)と、後半の逃避行をビルを上がらせ続けることでギミックの容量も"オチ"の説得力も…
>>続きを読むM-66のデザインは良いが、それだけかな。ギャグにしたいのか、シリアスにしたいのかよくわからない。バランスが悪いというか。戦闘シーンも殺される緊張感がない。主人公の属性もなんか定まっていない感じが.…
>>続きを読む 女の形をしたロボットを男がやっつける…という話だとグロテスクになりそうだが、この作品の場合女性型ロボに立ち向かうのはシスターフッド。そこらへんさすが士郎正宗だなーと思う。
きっちり予算をかけてハ…