演出と作画でカルト的な人気を誇るアニメ監督・梅津泰臣の最新作。実に11年ぶり。アニメ制作はシャフトで劇場公開。
人口人体技術"ソーマディア"が発達し、人類があらゆる怪我や病気を克服できるようになっ…
シネリーブル閉館滑り込み!
今更ながらルミネの8階の端っこは東武の上(?)なことを知る。
全編に渡ってエフェクトとアクションの美意識が一貫しているのがすごい、、。絶対専任作監がいると思ったらいなく…
1〜2時間かけて起承転結のあるストーリーを組み、バランスよく演出をして観客を納得させることだけが商業作品ではないんだ!未消化のモヤモヤよりお披露目のドキドキが勝つ。これはこれでいいのだ。
確固たる作…
私の中で、シネリーブルといえばアニメーション映画、だったので。お別れ会としてこちらを鑑賞。
起承転結の起で終わってしまったので、エンドロールが流れた瞬間に「えっっっ!?うそおわり?!」と言う気持ち…
©梅津泰臣,シャフト/アニプレックス