2026年54本目
士郎正宗のコミックを押井守監督が映画化したSFアニメの傑作「GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊」を、ハリウッドで実写映画化。オリジナル作品の草薙素子に相当する主人…
内容はとてもよくて、面白かった!
けど、香港と日本を足して二で割ったみたいな舞台とか、そこ日本人である必要ある?な配役とか、が雑音すぎて集中できなかった。
いっそのこと全て西欧寄りの世界観にしたら…
吹替で鑑賞、漫画も読んだしアニメも見たし押井映画も見た。脳という物体が意識や記憶のほかにゴーストを持つという解釈はハズしてないと思うし、語ろうとしているテーマもかなり分かりやすい、むしろAIが一般的…
>>続きを読む押井守の劇場アニメ版(プラスちょっとだけSAC)のあんな場面やこんな場面を完コピする事に8割ぐらい注力しているような印象(残りの2割は白人のスカヨハが少佐を演じる事の理由付け)。そのうえ川井憲次の楽…
>>続きを読むシリーズのファンの1人として言いたい事は沢山あるが、単にエンターテイメントとして観る分にはそんなに悪い映画では無かった
まずキャストの人種についてはどうでもいい
〜〜が○○人じゃない!って意見は不…
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