志を共にするスタッフを“魂の戦士”と呼び、ダグラス・トランブルを「技術は高いが中身が浅いので魂の戦士にはなれない」と一刀両断。一方で配役は、高価なビタミン剤をがぶ飲みする男をレト公爵に、実の息子は本…
>>続きを読む映画が頓挫しただけの話なのに何でこんなにも面白いんだよチクショウ。魂の戦士と共に一大計画を進めていく様はまるでカルト教祖のよう。原作レイプについて語る姿はホントに怖かったけど。ところでミック・ジャガ…
>>続きを読むホドロフスキー自身がDUNEが生まれるきっかけ、構想、制作人を集める、目指していたものを余すところなく話してくれる。
メンバーもひとりずつ彼が実際にあってスカウトするスタイル。彼自身も情熱的で人を惹…
すこしだけうたたねしてしまったけど、
制作に対する熱量とそれと技量、気量、実現させる為にあんなにぶ厚い本を作ってしまうなんて、、
愛は伝播しやすいのかもしれない。
監督が次々にひとを呼び込んで、口説…
映画は、アレハンドロ・ホドロフスキー監督による映画「DUNE」の企画立案から頓挫するまでのドキュメンタリーです
ほぼ、関係者のインタビュー形式で語られます
まず、圧倒されるのがホドロフスキー自身の…
かつて企画が進んでいたホドロフスキー監督によるデューン。しかし、結局は幻の作品となってしまった。これはホドロフスキー監督や当時の関係者の証言を集めたドキュメンタリーである…
正直、DUNEどうこう…
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