デヴィッド・リンチが手掛けた異色SF大作。正直、いわゆる“わかりやすい映画”ではない。でもその混沌こそが、この作品の魅力だと思う。
まず世界観の圧がすごい。砂、香料、巨大な権力構造——説明が足りな…
リンチ版DUNE
ダイジェスト的に設定が雪崩れ込んでくる
説明でパツパツ映画だったけど
原作のストーリーが面白いせいか見れる
しかしポールのキャラクターが説明パツパツの犠牲になってて
心の動きが全…
Wow!キャスティングは文句なしの☆5つですね♪
カイル・マクラクラン vs.スティングというお腹壊しそうな食べ合わせ!笑))
「ブレードランナー」のショーン・ヤングと「エレクトリック・ドリーム」の…
ダイジェストみたいで評価が低いことは知っていた。
が、ここまでダイジェストだとは思わなかった。「ダイジェスト版」と付けた方がいいくらいダイジェストだった。
デビット・リンチの「このシーンこんなに長…
展開が急すぎるし、最後ありえないくらい駆け足だし、合成はちゃちだし、めちゃくちゃ不完全燃焼だし、スターウォーズと反スターウォーズ的自我を行ったり来たりしている!!!けどずっと画は綺麗で世界観が素晴ら…
>>続きを読む40年前の技術では限界があったのか、、、セットなどの安っぽさは否めない。だが、ドゥニ版の土台になったであろう作り込みには驚かされる。
パート1と2が1本に凝縮されており、説明的なぶん「解説編」とし…