正気と狂気が入れ替わる古典的な物語でキレはないけどつまらなくはない。ドンキホーテの高潔さは出ていると思う。度重なる制作中止を経てキャストがジョナサン・プライスとアダムドライバーになったのは結果的に良…
>>続きを読む うーん、私にはちょっとハマらなかったです。笑える?わけでもなく、最後は悲しいわけでもなく。よくわからなかったです。
ドン・キホーテをわかる人には楽しめたのか、それともなりきったところが笑えるのか…
久しくテリーギリアムを観ていなくて、ふと「テリーギリアム感って体感どんな感じだったっけ?」と思って新しい方を鑑賞
すぐ思い出したわ、このずっと続く悪ふざけと奇天烈展開とカオス感 笑
2018でもこれ…
良かったーーーーーーー!!!!
最高だった(T-T)
構想30年。
頓挫した製作を映画にした『ロスト・イン・ラマンチャ』から20年。
『ロスト・イン・ラマンチャ』でテリーギリアム監督を好きになっ…
なんか正直よくわかんなかったな、戯曲かなんかかな?って思った。
昔自主制作映画の主演を依頼した靴職人のジジイが数十年たってもまだ役を演じていて、役になりきることで周りも感化されていき、しだいに主人公…
牛島信明訳『ドン・キホーテ』読破記念。
「狂ってる映画」と聞いて観たけど、原作の方が遥かに狂ってて安心しました。
アダム・ドライバーの過去パートが入るたびに、せっかくの本編がブツ切れになるのは本当イ…
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