展開は読めるけど、めちゃくちゃ泣いた
前科はあるといえ、知的障害者をばかにせずに普通に接していた7番房のやつら、最後には大好きになってしもた
あと最初のシーンは全て観た後にもう一度観ないと意味がな…
数年ぶりに嗚咽するほど泣いた。
幼少期、よくこんなふうに泣くことがあったけど大人になるにつれて泣くことは無くなった。
それは、自分の言葉で人に説明することができるようになっていって、伝わらない、…
死ぬほど泣いた、、
刑務所の中の人が個性的でおもろいのあるある、すっっごくよかった、ただこのハッピーが続いて欲しかった…房長が字の練習するくだりも涙出そうによかったもんな
みんながヨングのために…
演技が素晴らしく感動する
父親役も凄いが子役の子の演技も素晴らしい
ただ7番房の奇跡というタイトルならハッピーエンドにして欲しかった
ハッピーエンドなら4.5
日本の私は貝になりたいを思い出して胸が…
都合よく障害者を主人公にするのもうやめません?可哀想だろ?可哀想だろ?
みたいな浅い映画の作り方が見てて苦痛
この映画を見れば親子を応援するだろうけど、実際にこの父をあの現場で見てこんな感じだっ…
もうずっと泣ける映画。
知覚障害者の父親と娘の話で、また周囲の人等もいいキャラクターで憎めずに応援してしまうような人ばっかりでずっと泣ける。
こんなティッシュが手放せない映画は久しぶり。
10年以上…
弱いものいじめが過ぎる。
やっぱり冤罪を晴らせても本人に刑が執行された後じゃダメ。
でも映画としてはすごく好きだったし、たくさんの愛が感じられる作品だった。
中弛みすることなく、感動だけじゃなくて笑…