
7番房の仲間達が本当に優しくて尊くて泣きに泣きました。
イェスンが弁護士になって、冤罪を晴らしてくれたことが本当に良かった…ヨングが天国で報われて良かった…( ᐪ꒳ᐪ )
なぜあんなにも純粋…
映画『7番房の奇跡』の感想まとめ
* 無償の父娘愛に涙が止まらない
知的障害を持つ父親ヨングと、幼い娘イェスンの切なくも深い親子の絆を描いた作品です。互いを思いやり全力で守ろうとする姿に、…
切り抜きで見て泣けるだろうなとは思ってたけど、泣けるだけじゃなかった。
独房の仲間たちが協力して色々なことを成し遂げて行くのはワクワクしたし、悲しいだけじゃなくて楽しかったり笑えたりする部分も多かっ…
たった一回の人だけ助けが、死刑まで持ってった。愛するイェスンを残してお父さんの知的障害、人柄、家庭事情を誰も知らないのに死刑判決を出した後に、仲間、監督者が気づいたのに、本人の発言を鵜呑みにしてひっ…
>>続きを読む実話ベース。ただ冤罪事件という現実の悲劇が着想のもとになっている一方、父娘の交流や刑務所での出来事などは映画として脚色されている。
知的障害のある父親ヨングは幼い娘イェスンを誰よりも愛し、貧しくて…
ひっさびさに声出して泣いた
さすがにあかんやろラストのあれ!
「お前は悪くないのに、誰に対して誤っているんだ!」
というセリフがグサグサ刺さってくる
イェスンの為に、訳も分からず、ただただ謝…
死ぬほど泣いた、、
刑務所の中の人が個性的でおもろいのあるある、すっっごくよかった、ただこのハッピーが続いて欲しかった…房長が字の練習するくだりも涙出そうによかったもんな
みんながヨングのために…