
実話ベース。ただ冤罪事件という現実の悲劇が着想のもとになっている一方、父娘の交流や刑務所での出来事などは映画として脚色されている。
知的障害のある父親ヨングは幼い娘イェスンを誰よりも愛し、貧しくて…
ひっさびさに声出して泣いた
さすがにあかんやろラストのあれ!
「お前は悪くないのに、誰に対して誤っているんだ!」
というセリフがグサグサ刺さってくる
イェスンの為に、訳も分からず、ただただ謝…
死ぬほど泣いた、、
刑務所の中の人が個性的でおもろいのあるある、すっっごくよかった、ただこのハッピーが続いて欲しかった…房長が字の練習するくだりも涙出そうによかったもんな
みんながヨングのために…
弱いものいじめが過ぎる。
やっぱり冤罪を晴らせても本人に刑が執行された後じゃダメ。
でも映画としてはすごく好きだったし、たくさんの愛が感じられる作品だった。
中弛みすることなく、感動だけじゃなくて笑…
誰かを守るための自己犠牲は愛を最も表現できる手段なのかもしれない。でもやっぱり、守られる側が求めてないとだめね。当人からすると美しさとか偉大さとかどうでもよくて、ただ隣にいてほしいだけ。そのために醜…
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素敵なお話で知覚障害の人が冤罪で死刑になるという重たい部分は良かったが、雑居室の人間関係や子どもが来る展開の、ストーリーとしての真実味の無さや作り物を見せられてる感が気になってしまいイマイチ…
知的障害のある父親が女児誘拐と強姦殺人の罪で服役、その時彼の娘は小学校入学前だった。
被害者は警察のお偉方の娘だったことも災いした。
重い話のようでコメディー要素もあり、苦しくなったかと思えば、…