
冤罪で逮捕された知的障害を持つ父親役をリュ・スンリョンさんがそしてその娘役をカル・ソウォンさんが演じこの2人の演技が圧巻。本当の父娘にしか見えないです。この2人の純朴な姿に同じ房の人達や刑務官、学校…
>>続きを読むめっちゃ泣けると見たので視聴。結果→泣いてない。むしろカラッカラ。14年前の作品なのでおじさん俳優が全員ちょっとずつ若くてむしろ笑えた…。自分の感受性、死んでるんかな。
・刑務所なのにめちゃくちゃ自…
親子の絆とかお父さんが障害を持ちながらも娘のために奮闘する所とか刑務所内の人達で協力して動くシーン全てに感動した
ところどころお父さんが障害を持っていることで、周囲の人が意地悪のようなことをするシー…
演技はとても素晴らしかった。
気球でのファンタジー感や、最後ヨングが自分の結末を理解しているようでこれまでのキャラクターとのイメージが繋がらなく、最後困惑してしまった。
感動させるための演出だと思う…
泣いたどころではなく号泣した、声出た(T . T)やるせなさすぎる(T . T)
最後のお別れ、イェスンから見えなくなるまでは明るく振る舞ってたとこ、角曲がった瞬間膝から崩れ落ちたとこがキツくて………
署長の娘が結局誰かに殺されたのではなく、自分で転んでレンガが落ちてきたことで亡くなってしまったということが、個人的にあまり再現性なく納得できなかった。また、所々の描写で囚人たちは刑務所に入っているに…
>>続きを読む備忘録
面白かったが、ちょっと描写が足りないのでは?というところが多々あった。また、そうはならんやろ、という描写も。
知的障害者の父親とその娘にに対して、周りの囚人が協力していくところの説得力が…
後半観るのがどんどんしんどくなるくらい胸が締め付けられた。イ・ヨングのイェスンの事だけを思い続ける、純粋すぎる姿が本当に辛かったし、心が張り裂けそうだった。7番房に暮らす人たちも、刑務所職員たちも含…
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