くちづけの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • マコちゃんとうーやんの純粋な演技が可愛らしい
  • 周りのキャストが明るくポジティブに演じているので、切ないながらも悲壮感がなく気持ち良い涙を流せる
  • 障害者と健常者の関係について考えさせられる
  • 父親の決断が辛く悲しいが、愛があって感動的
  • 涙腺が枯れるほど泣ける感動作
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『くちづけ』に投稿された感想・評価

宅間孝行の戯曲を、堤幸彦監督、貫地谷しほり主演で映画化。宅間は脚本、主演も務めている。  新宿バルト9にて
3.0

もとは舞台作品だったそうで。
舞台作も観てみたいなぁ。

このテンポ感がよき。
こちらのテーマも
観るものに投げ掛けてくれる。

障碍があってもなくても
いろいろな心持ちがある、と
考えさせられるも…

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正直、宅間孝行の演技に少し戸惑ったがだんだん周りの俳優陣の自然の演技によりなれてきた、演出はまるで舞台見ているかのような感じがした。
障害持っている子供の親は必ずぶち当たる壁、自分が死んだあと子供は…

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保育学生の頃授業で観ました。考えさせられた、けどまだまだ私は未熟でした。
4.5
このレビューはネタバレを含みます

初めて見たのは舞台の映像でした
映画があるのを知り、見てみましたがどちらも素晴らしい作品です

うーやん演じる宅間孝行さんの演技が素晴らしく、物語にすっと引き込まれました

泣きました。

最後はバ…

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3.0
楽しく哀しい物語
結末はあれしかなかったのかとずっと考えてしまう
当事者とその家族が観るのは酷ではないかと考えてしまう作品
ただ、観たものは帰り道から少し視座は変わるだろう
ガキの頃、親に連れられて見に行った。
コメディパートはちゃんと面白かったし、ダバダバ溢れるほど泣いた記憶。

10年ぶりに見てもまたダバダバ泣いた。
愛とか優しさとか答え出ないけど、たくさん考えたい。

評判通り、泣ける映画でした。
ハッピーエンドではないものの、心洗われる…というか清々しい涙が溢れました。
コミカルな場面も多かったのですが、ヒロインの貫地谷しほり、グループホームの住人うーやんを演じ…

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余命3か月の父と知的障がいの娘。笑いと光の中に「深刻な生」をリズミカルなテンボで描く。多くの人に薦めたい———尾木直樹(尾木ママ/教有評論家)

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 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ピュアにあふ…

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このレビューはネタバレを含みます

障がいを持つ人が家族にいること について、とても考えさせられる作品🤔

うーやんの姉がうーやんを理由に婚約破棄されちゃうのも、本当に悲しいけどリアルでもある話なんだろうなと思ったり😞
自分の余命が見…

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