強いていうなら1話目の「8時ちょっと過ぎです」までの流れと最後の切れた運転手?が少し面白かったかなくらいで、性にまつわる本当にくだらないオムニバスって感じ。
不必要なプライドは持たない男でありたい…
過去鑑賞
全9編からなるオムニバス映画。ラウラ・アントネッリのセクシーさは勿論、全編に出演するジャンカルロ・ジャンニーニの七変化っぷりがすこぶる面白い。女主人に欲情する使用人、揺れる乗り物でしかセッ…
タイトルがイタリア語で『セ○クス狂』とのこと。
特にヨーロッパの人たちは裸に対する羞恥心や背徳感は全くないってよく聞く。
でもさ、こんないい身体の人が裸でうろうろしてたらまぁ見ちまうでしょ…
映画の…
90sのロックバンド、チボマットがそのバンド名を名付けたインスピ源となっている本作。
訳すと「セックス狂い」。
エキセントリックな内容をイメージするが割とフツーのオムニバス・コメディ。
なんだけ…
いやらしさより風刺と遊び心が際立つエロティックコメディ短編集。主演二人の美しさ、70年代イタリアの衣装や美術のセンス、そしてトロヴァヨーリの洒脱な音楽が揃い、スタイリッシュで洒落た空気に満ちている。…
>>続きを読む「男の興味」
男と女の関係をキチンと観察して作られた作品
セクシーコントのような作品であり、エロとコメディの素晴らしい調和を描いたオムニバスであった。
◆奥様8時ですやご招待など、誘惑に抑えき…
1973年、イタリアの女優ラウラ・アントネッリとジャンカルロ・ジャンニーニによる9篇からなるオムニバスエロティックコメディ。
イタリアを代表する2人のセクシー俳優が色んなキャラを演じている。
そ…