タイトルだけは忘れない、観る機会がない作品と思っていたがDMM TVで配信されていたので
もっとバカ映画かと思っていたが、思ってたよりもちゃんとしたコメディで社会風刺性もあって驚いた
監督はあの「…
『女性上位時代』のパスクァーレ・フェスタ・カンパニーレ監督作品。
本作もまた艶笑ものながら、『女性上位時代』を包んでいた洒脱な美術やファッション、そして音楽は後退しており、突飛なユーモアのみに支えら…
『女性上位時代』のパスクァーレ・フェスタ・カンパニーレ監督が放ったセクシー・コメディ。時は21世紀、天然資源が枯渇し、電力が失われた時代。その問題解決のため、1人の教授はセックスの際生じるエネルギー…
>>続きを読む 邦題が明快で良い。そしてジゴロ役の俳優が大谷翔平に似ている。
摩擦で発電とかいう前提が途中からどうでもよくなっていてまあそれは別にいいのだが、発電できなさそうな行為しか画面に映されないので全く…
フジロック配信を楽しむ週末にしようとアマプラを開いたら、この映画がそろそろ終了することに気づく。
今週末しか観るチャンスがないことが分かり、スケジュールを組み立てた結果
柴田聡子→クアデカ→SEX…
愛すべきおバカ映画だろうという予想は
いい意味で覆された
電力がなくなり男女の凹凸で発生する摩擦で
発電するなんて突飛な発送
でも物語が進むにつれ、
発電するため常に欲情しておくべし
↓
TVシ…
「女性上位時代」のカンパニーレ監督による、イタリア製エロティック・コメディ。
あまりにもバカバカしいストーリーなのですが、エロシーンを抜きにしても最後までちゃんと観ることが出来る素晴らしい作品です…
イタリア映画史においてコメディ映画は社会の矛盾や社会規範、道徳から政治、宗教とさまざまな方面への痛烈な風刺を表して、非常に重要な役割を担ってきているのである。
本作はそのイタリアコメディ映画の流れ…
タイトルそのままで、電力エネルギーが枯渇してしまった現代、とある研究所の教授がどうにか電力を復旧できんかと研究しているうちに、セックスを電力に利用できることに気づき、結合時に生じる摩擦を電力に変換で…
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