フジロック配信を楽しむ週末にしようとアマプラを開いたら、この映画がそろそろ終了することに気づく。
今週末しか観るチャンスがないことが分かり、スケジュールを組み立てた結果
柴田聡子→クアデカ→SEX…
愛すべきおバカ映画だろうという予想は
いい意味で覆された
電力がなくなり男女の凹凸で発生する摩擦で
発電するなんて突飛な発送
でも物語が進むにつれ、
発電するため常に欲情しておくべし
↓
TVシ…
「女性上位時代」のカンパニーレ監督による、イタリア製エロティック・コメディ。
あまりにもバカバカしいストーリーなのですが、エロシーンを抜きにしても最後までちゃんと観ることが出来る素晴らしい作品です…
イタリア映画史においてコメディ映画は社会の矛盾や社会規範、道徳から政治、宗教とさまざまな方面への痛烈な風刺を表して、非常に重要な役割を担ってきているのである。
本作はそのイタリアコメディ映画の流れ…
タイトルそのままで、電力エネルギーが枯渇してしまった現代、とある研究所の教授がどうにか電力を復旧できんかと研究しているうちに、セックスを電力に利用できることに気づき、結合時に生じる摩擦を電力に変換で…
>>続きを読む2026/2/7
なんか電気が使えなくなって、馬車で移動したりしてる世の中という前提の話。
女性のエクスタシーから発電させる事に成功した医者が実験の結果、ベッドの下に機器を取り付け、その上で愛あるS…
性にまつわる情緒・倫理を語るおバカコメディ。
エネルギー枯渇した社会なので、タクシーで人力車がきたり、馬が走ってたり、映らないテレビの前で団らんしてたり面白い。
前半はかなり笑った。性行為で発電す…