レヴェナント:蘇えりし者に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『レヴェナント:蘇えりし者』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

撮影大変そう…。

熊に襲われ、瀕死の状態の中、目の前で息子を殺され、その復讐のために雪山をひたすら歩く。

ファッションのために着るのはどうかと思うけど、極寒の地では毛皮は必需品だと思った。

有機ELTVで鑑賞、自然の映像がとても美しかった。
ストーリーはよくあるもので、この作品はディカプリオの演技と映像美で魅せるもの。
ディカプリオが熊に襲われるシーンがあったけど、とてもリアルで恐ろし…

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このレビューはネタバレを含みます

なんかいまいち締まらなかったな。妻が度々登場するけど何を表現してるのかあまりよく分からなかった。主人公は、実はずっと妻のいる向こう側に逝きたくて、最後のシーンで迎えが来たように思われたが、置いて行か…

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3.6
やっとディカプリオが、アカデミー主演男優賞
遅すぎる気が笑
見ていて苦しくなるほどの自然の厳しさと、復讐心
3.4

記録
★4~5大好きまた見たい
★3.5~かなり面白い好き
★3~普通~面白い
★2~つまらない
★1~見て後悔途中離脱

なんか戦ってる…熊怖い…痛い…酷い…痛い…辛い…痛い…寒い…臭い…寒い…絶…

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4.0
物語が進むにつれて善悪の観点が変わってくるのが面白い。フィッツジェラルドがずっと悪いやつに見えるのにセリフが増えるにつれ本当に悪なのか考えさせられる。

このレビューはネタバレを含みます

復讐を軸に生きていた男が目的を遂げたとき、どう生きるのかがとても気になる
基地に戻れるかもわからないボロボロの体、戻ったとしてももう何の意味もない人生になってしまった
ラストの表情が何とも言えない

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3.8

ネイティブ・アメリカンの女性を愛した
1人の白人男性による復讐劇であるが
唯の復讐な物語ではない。
アラスカで白人によるエゴイズムが描かれる。
ネイティブ・アメリカンを野蛮人だと言うが
どちらが野蛮…

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1820年アメリカ西部開拓時代、息子を殺されたレオナルド・ディカプリオが復讐するぞってお話。

復讐の「讐」って実際には1回も書いたことないかも。

自然のスケールと人間の生命力をビシビシ感じられる…

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nemi
4.0
大きなスクリーンで見たらもっと自然の脅威を感じられて良かっただろうな。
トムハーディはナチュラルボーンなゴミ人間を演じるのが上手いね。

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