評価が難しい映画。
極限状態でも生き抜こうとする意志の描写には強い迫力がある。
一方で、人物の行動や物語上の設定にはどこか納得しきれない部分も残る。
それが意図的な演出なのかは判断に迷うが、
月並み…
生死を彷徨う中、聖書の有効的な使い方(ページを破り焚火をする)が何ともリアル。 神を信じない恐れない、孤高の主人公。そんな彼を見捨てた奴等を執念で追い続けたクライマックスは、、、、賛否両論かもしれな…
>>続きを読むダンブルドア校長の若い頃を観たくて。
とは言えこの時すでにリチャード・ハリスは41歳なので若いわけでもないが。
なんかコレ、既視感あるなあと思ってWikipediaを読むと、レヴァナント(ディカ…
1971年”Man in the Wilderness”。「レヴェナント」の元ネタのヒュー・グラスの実話を、主人公名をザック・バスに変え映画化したもの。主演は名優ハリス、ヴィランのヘンリー船長にジョ…
>>続きを読む復讐譚というより、苛酷な運命、過酷な自然を生き抜くなかで神を見つけるという極めてキリスト教的な主題の作品でした✝️
モデルとなったといわれるHugh Glassの人生においてもそうであったように、…
NHK BSの『プレミアムシネマ』で鑑賞。
台車に載った船が荒野や雪山を進む姿の、ばかばかしいくらいの異様さといったら😳!!
熊に襲われて重傷を負った猟師が仲間に見捨てられるも、奇跡の生還を遂げ…
復讐は…しない映画
熊と戦い負傷
遅延するからと置いてけぼりに殺されそうになるがインディアンが近くにいるから放置される
過去回想したり妊娠場面に鉢合わせしたりうさぎの骨折直したり
本隊に追いつくも…