映像、音楽、筋書カッケー
作風はモロ鉄男で、その特撮っぽさを継承しつつ90年代の空気マシマシのサブカルオタク流涎モノ
Dutch husbandとして作られた人造人間の悲哀ってそれもろ石ノ森章太郎や…
映像はかっこいいが、異常が続くので若干飽きてくる。90年代の鬱屈とした雰囲気は完璧に伝わった。
ストーリーに関しては、皆と同様理解不能。
笑ってしまうほど、意味はわからなかった。
こういう破壊を…
ダッチハズバンドとして改造された男の悲しき物語
ヘンテコ映画として有名な一作
たまたま観る機会があったので是非にと観賞しました
よく分からなかった、というのが正直なところです
面白かったか……
正直、観てる間ずっと「何を見せられてるんだろう」って感覚に襲われる。でもそれがこの映画の正体なんだと思う。ストーリーらしいストーリーはほとんど崩壊していて、代わりにノイズみたいな映像と叫びと衝動がひ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ゲリラ撮影された危ういシーンの数々を(倫理的な是非は置いとくとして)まだ規制が緩かった時代の賜物と解釈するか、撮影という行為が現代ほどカジュアルでない時代にそれを敢行した熱意と解釈するかは人によるだ…
>>続きを読む福居ショウジン監督追悼。
約30年ぶりに再見したが、何か凄いモノを観たと言う感覚だけは、当時と変わらなかった。
自宅の65インチのテレビで、イヤホンをして、爆音で観てたら、心地よさと気持ち悪さに同時…
昔、スクリーンの左右にデッカいスピーカーを設置した、爆音ライブで観た。
この映像を音に包まれて観ると、エグかった。途中、吐きそうになった。そして、クセになった^_^
最近になって、DVDをメルカリで…