太田久美子はいつも迷っている。風呂桶を持って間違えて他人の家に入ってしまいなんか一緒に朝食を食べ、靴紐を結ぶため屈んでいるうちに友人を見失ってしまい、そして酔っ払って廃墟に迷い込む。(町田康も廃墟で…
>>続きを読むアマプラでたまたま見つけて、なんとなく見始めたら止まらなくて完走したけど、絶妙につまらなかった…
他の方もレビューされてるように「お笑いテイストのアート作品」だったなぁ…
ところどころ、へぁ?て笑え…
少し思い入れが強すぎる感じがする。
おそらく、『闇のカーニバル』以上に山本監督の素が作品に現れているとは思う。その素の部分が強すぎ、観客に上手く伝わってきていないような感じがする。次回作である『て…
信じられないくらいセリフが聞き取れない。
知らない人による知らない生活、知らない共通言語。
例えば居酒屋の2台くらい隣の卓で意味不明なくだを巻く人たちだったり、街で見かけるできれば目を合わせない様に…
大好きな映画。
今でいうシェアハウスから抜けて
膨大な広さの廃墟へと移るクミたち。そこで自給自足の生活をしていく…。
当時、ビックリして観たのを思い出した。ビデオテープをダビングして観てたなあ。…
記録用🐨2026
大分昔に観たとは思うけど町田康さんとJAGATARAの人が出ていたな?くらいにしか覚えてなかった。多分…理解出来なくて記憶から消してたのかも。今回も勿論理解出来なかったから記憶から…
彼女は社会を漂流する
これぞインディーズ作品って感じのカルチャー色、アート味強め!
どこか飄々と生きるクミの自由さが少し羨ましいように感じたり、子供っぽいのに艶っぽく見えたり不思議な存在感。
社…