ソウ6の作品情報・感想・評価 - 58ページ目

ソウ62009年製作の映画)

SAW VI

製作国:

上映時間:95分

3.2

「ソウ6」に投稿された感想・評価

ラストはやばいですねー!!
"こっちですかー"て感じでした。
エンドロール後のアマンダ。
これは、何を示すんだろう。きになる。きになる。
3作目以降下降線をたどっていたSAWシリーズですが、個人的に今作は持ち直したと思います。
これまでシリーズを通してちょっとづつ敷かれてきた伏線が今作のラストであの音楽とともに一気に回収されます(アマンダへの封筒、ホフマンへのテープレコーダー、ジルへの木箱など)。
ゲームのラストも「えっ、そっち!?」と思わせる展開に。
エンドロール後の一幕など、まだ謎は残っていますがファイナルで全て明かされることを期待しつつ、ラスト鑑賞してこよ〜。
Satoshi

Satoshiの感想・評価

2.8
5が相当つまんなかった分、まあまあ楽しめた。
ゲームの内容も非常に悪趣味でギミックも凝ってて面白い。
でも、もう飽きた。まったく同じ流れを繰り返してるだけだし。
覚えきれない複線が無い分、ファイナルデッドコースターシリーズの方がまだ気楽に観れるかな。
シリーズ6作目。ここから第3部といったところ。5作目までは興行収入1億ドル突破をしてきたのに対し今回は8000万ドル弱だった今作。これにより、配給元ライオンズゲート、SAW制作スタッフから「次でラスト」とゆうことが発表された。

今回はシリーズ通しての美術監督だったケヴィングルダートが監督を担当。
監督が変わってもSAWスタッフを使う所がいいですね。

ストーリーはなかなか濃くジグソウの元妻も登場。
個人的にはこの展開なかなか好きです。
DVDで見ました。
グロいものを見たい時に見る作品ですね。
最後の方になるとストーリーよりとにかくどれだけグロかったかの印象が強くて残る。
This is one of the memories movie in high school though it may sound odd :)
‪ストラムを後継者に仕立て上げたホフマンは、ジョンに託された仕事を終えるため更にゲームを続ける。まずは男女2人がゲームで争わされる。そして次のゲームは、ジョンに対し保険の支払いを拒絶した保険会社のウィリアムが対象だった。ウィリアムは、知人や同僚、部下の命を賭けたゲームを強制される。‬
ありま

ありまの感想・評価

3.2
無関係な人が死ぬ描写が増えてきたのが気になる。
ラストはある意味衝撃
朱音

朱音の感想・評価

3.5
6まで来ると長いなと思ってしまう…。
まぁここまで観たから観ますけど。

グロさにもちょっと飽きて来ました…。

このレビューはネタバレを含みます

6年連続公開という驚異的な制作ペースは、もはやマンネリと言うよりも風物詩と言っても過言ではないか。
連作していることを考えれば一定のクォリティを保った仕事には敬服するものの、やはりパワーの衰えは否めない。
話のつじつま等は、やりたい放題の「5」に比べればずいぶんマシになり、過去作との関連性も疑問に感じない程度にうまく組み込めていると思う。
ただ、本作を通じて行われるゲームには話を引っ張っていくパワーが少なく、ホラー映画の割にはあまり緊迫感を感じなかった。
そりゃあ劇中の人物は必死だろうけど、あんまりそれが真に迫ってこない。
それはマンネリによって、ある程度先が分かってしまうことの弊害なのかも。
仕掛けが大仰なのは毎度のことだけど、全員知り合いである10人以上の被害者達を、一度に拉致している設定はかなり無茶かなあ…、まあそこは目をつぶるか。
これ以上グダグダにならない内に、そろそろシリーズ全体の着地点を考えてほしいと思ってしまう出来かなあ。
はち

はちの感想・評価

3.0


FBI捜査官のストラムが死体となって発見される。ジグソウ(トビン・ベル)の後継者はストラムではないかとの風評が広まり、ジグソウの事件が終結したかに見える中、ストラムの上司だったエリクソン(マーク・ロルストン)は捜査結果に疑問を抱く。そして、ホフマン刑事(コスタス・マンディロア)に近づくが……。

というもの。

うん、同じw

残虐性とまさかの展開が売りですね。