トリアー監督やハネケ監督を彷彿とさせる演出、語り口、そして特有の無力感。
純粋な悪の前では体裁や規範というのは何の役にも立たないのだという残酷なリアリティを寓話的かつ神話的に描き、人間という生き物…
先にリメイク版のスピークノーイーブルを見ていたので、後でこっちを見ると胸糞すぎてヤバかった。
特に娘が舌を切られるところは辛すぎた辞めて欲しい。
マカヴォイが見るからにちょっと嫌なやつなのに対して…
先にアメリカ版を観て、結構面白くて好きだったから鑑賞。
半分ぐらいの展開は一緒だったから最後まで同じ展開なのかと思ったら全然胸糞でびっくりした。
ベロ切られたところからの絶望感がすごかった。
なので…
良からぬ事が起こるのを分かって見る映画だが、果たして、ただただすごく不快な気分になる胸糞ものだった。途中から本当に気分が悪くなってきた。
ハラハラドキドキを期待したが、そういう問題じゃなかった。好み…
映像5
ストーリー1
俳優5
レビューで、「今年最も不穏な映画」、「ラスト15分が本当に恐ろしい」という評判だったので視聴。
結論、完全に時間の無駄。
「胸くそでもいい映画」はあるが、これは「胸くそ…
ビャアンとルイーセ夫婦は休暇中にオランダ人夫婦パトリックとカリン、その息子アーベルと出会い意気投合する。しばらくしてパトリック達から家に来ないかと誘われ、娘アウネスも連れて彼らの家で週末を過ごすこと…
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