ハチェット レジェンド・ネバー・ダイの作品情報・感想・評価

「ハチェット レジェンド・ネバー・ダイ」に投稿された感想・評価

⚫︎物語⚫︎
斧を持った巨漢男を殺すため警官総動員したが人体破壊されまくった

⚫︎関心⚫︎
ちぎった睾丸を木にぶら下げるのが良かったです。
警察総動員にも関わらず次々人体破壊され最高でした。

⚫︎映像⚫︎
相変わらずグロさは文句なしです。
れな

れなの感想・評価

3.8
再び前回の続きから始まる‼️
間を空け過ぎて前回のぶつって終わり方すっかり忘れてしまったwww
だってずっとタイミング悪く借りられてたんだもん🤣💦


因縁の対決再び‼️
3ラウンド開始‼️



メアリーベス VS ヴィクタークロウリー💣



もうどんだけ対戦すんねん。笑
どうせまたメアリーが勝つんやろ、4あるもんなww
でも今回は1.2とは違って思いもよらなかったやつが生き残っていた‼️


今作はSWATが出てきて頼もしい🥺
…と思ったら…
隊長以外があまり強そうじゃないwww


「見てこい」と指示を出すも、部下に首を振られて仕方なく自分で観に行く隊長のシーンワロタ🤣✋
臆病者ばっかりだな‼️SWATさんよぉww

3まで来るとさすがに殺しのレパートリーもネタが尽きてきた模様🥚ww
引きちぎり系だとどうしても同じパターンになってしまうよね💦
引きちぎりまくってぐっちゃぐちゃですけど、なんせ作り物感が半端ないのでハーゲンダッツのチョコチップクッキー片手に🍪鑑賞してました✨


ところでヴィクターに試してみたいことがあるんだ✨
銃は効かないけど
麻酔銃って効くのかな??笑
そもそもこいつ寝るのかな🤔?
BK477

BK477の感想・評価

3.0
殺人鬼がワアアときて、ガーっと殺しまくる話。これが愉快!!
コメディなんですよね、基本的に。

ロドリゲス映画みたいな、グロテスクな表現は盛りだくさんなんですが、
アホみたいな殺し方ばかりするものですから、けっこう楽しみながら見れました。冒頭のチェーンソーで内臓デロデロ!の掴みはばっちりで、

ゴア表現もそれなりに作り物っぽさが残っているので、
死ぬぞ、死ぬぞ… ほら死んだ(笑)!!って感じで、
お菓子でも食べながら頭を空っぽにして見ましょう。

殺人鬼が警官の目の前にドカーンと堂々と登場するところも良いですね。
どうせ不死身なんですから、確かにコソコソする必要は無いのですが、
それにしても堂々としすぎているというか笑
モンスターパニックっぽい感じになってます。

前2作は見ていませんでしたが、
それとなく説明が入るので未見の人でも問題なく見れます。
1作目「Hatchet/ハチェット」
2作目「ハチェット・アフターデイズ」と、
ぶっ通しで見ると、より楽しめるかもしれません。

こんな人にオススメ
・殺人鬼もっと暴れろ!
・警官、SWATなんのその!皆殺しじゃあ!
・ハチェット!マシェット!チェインソウ!
voltboy

voltboyの感想・評価

3.0
またも直繋ぎの続編でシリーズを一気見できる上映時間のコンパクトさは魅力的✨

相変わらず上がる⤴️メタルサウンドで開幕(=^▽^)σ
しかしそれとは裏腹に前作と代わり映えしない展開に盛り下がる(。ŏ_ŏ)

殺し方も暴れっぷりも物足りないよ〜f^_^;
「勘弁してくれ!あれは誰かの金玉だ!!金玉が木にぶら下がっているんだぞ!?」


久々のハチェットでございます。
何故かこの3だけあんま覚えていなかったので、取り敢えずこれだけ。
まぁ全部同じ誉めどころしか無い気がしますが。
ゴリゴリでグッチャグチャなゴアは勿論健在です。そしてそれで良いのだ。
前2作を踏まえた内容なので既に沼には当たり前の様に死体が散乱していまして、もはや景色の一部と化していました。

あ、今回はSWATや警官隊がヴィクターとガッツリ戦います。
ここは面白かったです。
改めてパワー系幽霊の厄介さを見せ付けられましたね。

前回のラストからそのまま話が始まりますが、救急隊が沼で遺体を回収するシーンでは劇長チェーンソーで真っ二つにされた死体や半分になった顔面等が再登場して「あぁ、そう言えば前作はああいう殺り方があったな~」と、ダイジェスト映像や主人公のナレーションが無くとも、死体だけで過去作のおさらいが出来るというスプラッターならではの復習法もございますよ。

そして今回も脇役やカメオが細かい。
正直カメオに関してはアダム・グリーン本人以外は3作とも調べなきゃ分からんレベルですが、本作では「クライモリ/デッドエンド」の監督でお馴染みジョー・リンチがチラッと出ていたようです。
後はシド・ヘイグが愉快にブラックなボケをかましてくれます。
ヴィクターの調査をしている記者は「悪魔のいけにえ2」で、笑撃のチェーンソーダンスを披露したキャロライン・ウィリアムズ。
歳は取りましたが、顔はあんま変わってないですねぇ。
それと一つ気になったのは、一人だけワニに喰われるおっさんがいたんだけどあのシーン、ボートで瀕死の状態でいた人って一作目の主人公だった?
確かあのラストでも死んではいなかったよね。で、ボートに居たし。
もう一回観て服装とか確認しようかしら。
パリー・シェンはそう言えば次回作にも出ているし、シリーズ皆勤賞でしたね。ケイン・ホッダーもか。

アダム・グリーン的には当時はこれで完結予定だったそうですが、結局は続編作ってしまいましたね。しかももう一作くらいありそう。
まぁダニエル・ハリスも最近パッとしないので、次は彼女とヴィクターのバッキバキの対決をちゃんと描いて今度こそシリーズに終止符を打って欲しいものです。
ハチェット三部作いっき観☆

ラスト締め、キマったなぁ~!!

3本で一つの物語だった。
これは連続で観なくちゃ損そんっ♪

これでツアーガイド君の不死身説が立証されたwww 前作での「鍵」の話題がここで繋がってたりしてバカ面白い。救急隊の人、今度は死んでたまるか!とばかりにやけに用心深く行動するのもウケる。東洋人いじりのパートも憎めない。完全なるムードメイカー。
ヴィクターばりのキャラ立ちに拍手👏

アダム・グリーン監督もまた出てきたってば!ツボるツボる!

今回はSWAT登場で殺られる人数が多い。その多彩な死に様にも注目!

ヒロインの威勢の良さは見ていて疲れるほど。女性キャラが怪力モンスターと戦うホラーってだけで、人気が出るのも良く分かる。

シリーズいち真面目(?)な作りのおかげか、締めくくりとして好印象。

この疾走感、とてもスッキリ*☆
こ…これは。
1とか2とか映像の雰囲気が変わってたので最初はちょっと不安だったけど、満足!

ブシャーーーは、1と2でだいたいのパターンが出尽くしたのか、パワーアップして再現した雰囲気だったな。好きなタイプなやつやからええねんけど😄

あとでよくみたら監督が変わってたんですね。映像の質感以外は違和感なかったけどな…。1.2に東洋人系の役で出てた人がまた別の役で出てたのは嬉しかったです。

悪魔のいけにえですばらしい太もも&イケてるスクリーム(吹き替えかもだけど)を披露しておられたキャロライン・ウィリアムズさんが新聞記者役で出演しておられたのも嬉しかったです。
キャロラインさんが強い女子担当だったんでマリーベル(メアリーべルじゃなかったみたい…🥺)は1.2に比べると弱いさをさらけ出す役担当になってました。

4も見る!
つーかもう家に届いてる!




そういや先日、カラオケボックスに円盤を持ち込んで鑑賞してきました。
世の中にはそういうことができるカラオケボックスがあったのです。最近まで知らんかったけど。相互フォロワーさん(れなさん)に教えてもらいました。

画面デカくて音響もいい上、寝転んだり立ったりして見てもいいので劇場鑑賞より快適だったかも。

ハチェット2を見たんですが、そこは画面がふたつある部屋でして、ふたつの画面にハチェット2が映ってまして(←当たり前か)迫力ありました。どっちの画面にも同じものが映ってましたけどね。

途中機材のトラブルがあったりオーダーしたりで店員さん(女性)が2回来てくれた(つーか呼んだ)わけなんですが、来てくれたタイミングに限ってエロいシーンやったんで、どう思われてたのかとても気になります。つーか明らかにエロ映画見に来てたおっさんて思われてるだろうな。ホラー見に来たおっさんやったのに…🥺
濡れ衣はイヤやから次回はほんまにエロ映画持っていこうかな?(←反応がおかしい)

ちなみにハチェット2にはエロいシーンは2ヶ所しかありません…。
トラブルで呼んだ後オーダーするとき、何となくそうなりそうな予感がしたんだよねー😀😀
特殊部隊!!!
  VS
不死身の殺人鬼!!!

こういう映画を待っていた!!!!



前作の直後!!!(ってまたかよ!?)
殺人鬼ヴィクターの頭を粉砕し、戦いに終止符を打ったはずのメアリー。
しかし、頭をミンチにされてもなお、ヴィクターは襲いかかってきた!!!
取っ組み合いの末、ヴィクターはチェーンソーで体を真っ二つに!!

メアリーはヴィクターの首を拾い、そのまま警察に向かう。
(ってやっとかよ!!遅すぎだろ!!!)
が、血まみれで生首と拳銃を持っていたために異常者扱いされ、逮捕されてしまった。

沼にようやく警察が駆け付け、遺体回収や調査が行われるが、実は夜になると完全再生する「リピーター」なる特異体質だったヴィクター・クロウリーはその夜!大復活!!!
警官を次々と殺害してゆき、特殊部隊も動員される大騒ぎに!!!

拘留中のメアリーはヴィクターの伝説を追っていた女性記者の取材を受けていたが、丁度ヴィクターの復活を耳にする!
保安官の元妻の女性記者に保釈してもらったメアリーは女性記者に引っ張られて、ヴィクターの唯一の親族でヴィクターの父の遺骨を持つ男、マクマレン(シド・ヘイグさん!)の元へ!
何でも女性記者が言うには、ヴィクターの父親の遺骨を返せばヴィクターを除霊できるとの事。

果たしてメアリーはヴィクターとの闘いに終止符を打つことができるのか!?



密林地帯にやってきた人々を最凶の殺人鬼が襲うスラッシャー・ホラーシリーズ三作目にしてシリーズ完結編!!!
今回は特殊部隊も巻き込んで、殺人鬼ヴィクター・クロウリーとの最後の戦いが描かれる!!!
今回はシリーズ完結編、そし手この手の映画のお約束なのか最後の最後でアクション映画要素をぶち込んできた!!!
「13金」シリーズとか、「ゴジラ」シリーズとかもそうだが、こういうアクションブッコミ方針は大歓迎です!!!
(ゴジラとジェイソンは同じ部類なのかwwww)


今回も相変わらず前作から続く形で物語が描かれる!!
前作で「はよ警察呼べや!」と散々叫んで、制作者も空気を読んだのか、今回は警察がガッツリ物語に係わってます。w

そして主要人物に特殊部隊が加わったことにより、アクション要素も追加!!!
殺人鬼と特殊部隊の攻防が描かれる!!!これはテンション爆上がり!!
不死身で神出鬼没な殺人鬼と特殊部隊の森の中でのヒリつくにらみ合いは何処となく「プレデター」っぽくていい感じ。
(茂みに銃乱射のシーンとか凄い似てる。いたぞおおおぉぉぉぉぉぉぉ~~~!!!)
ヴィクターに殴られた人がきりもみ回転しながら吹っ飛んだり、ボンクラが殺人鬼に向けてロケランをぶっ放したりとB級アクション映画精神が感じられる出来なのが最高でした!!!w

勿論、シリーズお約束のムッチャクチャなスプラッター描写も勿論完備!!!
頭がパーン☆ってなるわ斧や研磨機やらでバラバラにするわ、腕をもぎ取るわ頭を引きちぎるわ内臓も引きずり出すわでスプラッター方面も満足!!!
また、殺人鬼が目の前に!?と思ったら背後のワニに食われるといったブラックコメディ要素もいい味になっており、殺戮シーンの連続ながらゲンナリさせず、バリエーション豊富な殺り方で飽きさせない。
(頭無くなってバタバタしてるのは「悪魔のえじき/ブルータル・デビル・プロジェクト」オマージュ…なワケないかw)

また、今回は早い段階から殺戮描写が展開されるので、前回、前々回の様な前置きの長さがないのも好感触。
(時間にして約27分!!圧倒的に早い!!!w)

お話は今回もあってないようなもんだが、今回はアホなノリや勢いのある展開が最高レベルに達しており、最後まで退屈せずに観れた。
相変わらずのノータリン連中もテンポの良さで最高レベルで極まってるのもGood!!!

ヴィクターとの最後の戦いも見応え抜群で、最後もブツ切りかと思いきや、ちょっと捻ってあるのが良かった。


そんなこんなで、超絶血みどろを提供してきたシリーズ完結編、完結編にして過去最高におもろかったです!!
ハイパーグロな1作目、ドラマ重視な2作目、そして最後に徹底的はっちゃけた3作目と、どれもグロ&バカ重視で楽しめる良シリーズでございました。

悪いことは言わんから1作目から順に観るべき!!!!スプラッターホラー好きなら観て損はない最強シリーズです!!!オススメ!!!


…ただ、実はリブートという名目の続編があるんですわ。
そっちも見るべきかなぁ…やっぱ。w
ERI

ERIの感想・評価

4.0
3作目~ヾ(●´∇`●)ノ

もぅ最高だよヴィクター🥺
前作の玉ブラーンブラーンもちゃっかり出てくるし🤣

今回もブシャーーーブシャーーーしてくれます🥺
今回は警察とSWATとかなんだかいろいろ死体回収に向かったところ狙われますぜ。

死なないよね?って思った人までとことん死にます…🙊
えりっぺビックラポンΣ(  Д )ﻌﻌﻌﻌ⊙ ⊙

今作も続きそうな終わり方。
えっ?
続いてるの??
観るしかないじゃん🥺
CLAY

CLAYの感想・評価

3.4
前作のそのまま続き。。1は観光客、2は武装した一般人、3は武装した警察、シリーズで犠牲者が一番多い第3弾。

モンスターパニック感、、またもやパリー・シェン、もう3役目、、1作目の主人公が再登場。

たぶん完結、けど新作出てる。。
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