このレビューはネタバレを含みます
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何故か邦題では「アメリカをはめた男」となっているが、正しくは「アメリカにはめられた男」の話。
ストーリーそのものの面白さとエンディングの綺麗さも然ることながら、
軽快なサクセスストーリーを思わせる…
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アメリカの歴史に詳しくはないけれど、この映画を見る限り、この時代はいろんな出来事が絡み合っていて、主人公は良くも悪くも怒涛の人生を歩む羽目になったのだなと何だか同情を禁じ得なかった。コミカルに描いて…
>>続きを読む《これは今までで最高に良く撮れている》
〝だったら報酬アップかな?もう少し収入がないとね〟〝分かった。考えよう〟〝明日はパナマに行ってもらおう〟別の仕事も増えた。「運び屋」だ。俺の仕事は配達と回収だ…
ぶっ飛んでる話!これが実話だっていうんだから!この国って😱…(中東が何故いつも戦ってるのかよくわかるよね💦)
面白い話だけど、やっぱりトムがあまりに魅力的なんだよね!本人はこんなにも魅力的だったのか…
アメリカを謳え
トム・クルーズが、実在した大麻薬密輸人バリー・シールを演じるスタイリッシュな伝記映画。まるでギャング映画のようなスピード感ある展開で、約2時間の尺では物足りなく感じる濃厚さ。こ…
コラテラルとまた違うトムクルーズの悪役を堪能。
品がない、とにかく汚い。
嫌いになりそうなくらいハマっていた。
しかし、また自分で操縦してるらしくカッコよかった。
実話なんですね。とんでもない話…
ダグ・リーマン監督の作品は、
皮肉が効いてて、面白い。
バリー・シールがアメリカをはめたんじゃなく、
アメリカこそが彼を食い物にして、
利用して作り上げたっていう構造的皮肉なんよね。
クリントン…
『DIGGER/ディガー』公開直前!
トム・クルーズの過去作品が観たくなって鑑賞!
実は初鑑賞!
『M:I』シリーズや『トップガン』のような大作ではなく、気楽に観れるトムの作品を選んで観ました。
…
© Universal Pictures