ブロウの作品情報・感想・評価

「ブロウ」に投稿された感想・評価

刑務所とシャバを行ったり来たりの繰り返し。完全に嫁選びを間違えたなー。でもパーティであんだけキレキレのペネロペと目があったらそうなっちゃうか。
めぐ

めぐの感想・評価

3.5
ジョニデの演技っていつも寂しく感じる。

こういうの観るとやっぱ嫌いじゃないんよね…


そんで捕まってこそないけど、個人的には1番嫌なの妻。笑
Futa

Futaの感想・評価

3.0
札束置き場所ないならもらうけどなぁw

ペネロペ・クルス綺麗だけどこんな嫁は嫌だな。
嫁からしたらこんな旦那も嫌だろうけど。

最後は因果応報やな。
自分の全てとおもっている人に会えへんのやから。
ブロウ ジョージユング パブロエスコバル
最後は死ぬかムショにぶち込まれる
ハスリングにあるヘブンとヘル
人生山もあれば谷もある
きいち

きいちの感想・評価

4.5
麻薬男、ジョージ・ユング。
子供って、ほんとでかい存在なんだな。
親父になるにはあと20年は必要だわ。
Syk

Sykの感想・評価

3.5
May the wind always be on your back
and the sun upon your face.
May the winds of destiny carry you
aloft to dance with the stars.
377.
麻薬のディーラーにの栄枯盛衰、自業自得、波乱万丈な人生。

自分も置くところがないくらいの札束の山に埋もれてみたいなあー(笑)
悪いことはダメですけど。

後悔先に立たずとは、よく言ったものですね。

割とすんなりストーリーに入っていけますけど、ラストはやっぱり悲しいなあ。
やま

やまの感想・評価

3.6
悪い事してお金を得ても何も得られないということ。
こういう題材は自然とスコセッシ映画を思い浮かべてしまうのだが、今作はレイリオッタがいるのでますます思い浮かぶ。

しかしそんなレイリオッタが今作ではとてもいい父親だった。ジョージが娘を愛したように、父もジョージを愛したはずなのだが届かなかった。こんな悲劇はない。
ラストに気づいても遅すぎる。

冒頭こそ組んでる相棒のデブも微妙だし、ジョニーもなんだかだったのだが、お金を稼ぐにつれて彼の外見はカッコよくなっていく。ジョニーデップはやっぱりカッコいい、そんな当たり前のことを思い出させられる作品でした笑
MaRi

MaRiの感想・評価

3.5
【2018年267作品目】
コカイン密輸で名を馳せたジョージ・ユングの半生。
麻薬王のエスコバルとも関わるんだけど、ユングは"王"になるタイプではなくて何度も仲間に裏切られる残念な男。

ユングの娘クリスティーナ役は本作がデビュー作のエマ・ロバーツ。
青年期のユング(ジョニーデップ)は作中でも出てくる通り、バービー人形の彼氏のケンにそっくり。
30代超えてからは実際のユングそっくりのジョニーデップさすがです。
poi

poiの感想・評価

4.3
昔はジョニーデップとペネロペが出てたから観て特に何も感じなかったんだけど、ナルコス経て改めて観直したらめっちゃオモロイやんけコレ〜〜〜♪
歴史背景がわかってないと面白さは伝わらない映画だな
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