バリー・シール/アメリカをはめた男に投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『バリー・シール/アメリカをはめた男』に投稿された感想・評価

パイロットがCIAの運び屋となって裏稼業から抜けられなくなる実話だそう。
バリーシール2回目だけど、おもろかったわぁ。全然面白い。男の人生って感じ。漢とはまたちょっと違う。何かに長けていて、飛び込む勇気と無限の欲。すごいパワフル。見習いたいね。

そこそこ面白いけど決定的な映画がとれない職人監督ダグ・リーマンがようやく一発かました、というような作品。「Mr.&Mrs スミス」や「オール・ユー・ニード・イズ・キル」よりも好きだなあ。
多分に脚色…

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4.4
いろんな人に振り回されて可哀想なのか人生を謳歌しててある意味幸せなのかってどちらでも言えるような映画🎬

トムクルーズがアクションしてない映画は珍しいけど個人的に好き
4.1

実在した敏腕パイロットの波瀾万丈伝であり、国家と麻薬組織を股に掛けたリクルート合戦。敵だったはずの組織からもデカい仕事を任されるバリーは、多くの人々から才能を買われていたのだろう。だが、その反面で搾…

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このレビューはネタバレを含みます

テンポがいい。
はめたと言うよりは、はめられた男。

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エリートパイロットがCIA、メデジン・カルテルと仕事をする話。そして、メデジン・カルテルを裏切り、…

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CIAの犬ながら麻薬の運び屋だった実在の人物の話だけどそんな単純ではないハチャメチャな出来事で景気が良く、総じて観てるとなんだか元気になる映画

実写ならではの寂しい幕切れなのに演出素晴らしい
Monica
5.0

もっと早く観ておけばよかったと思った。
民間の航空会社で働いていたバリーの元にCIAのエージェントがスカウトに来た。
最初は写真を、その次は武器を運ぶ。はたまた麻薬もコロンビアからアメリカへ運ぶ。

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4.3
お金ありすぎても困るな。
トム・クルーズがひたすらにイケメン。
これが実話って考えられへん。
全てがぶっ飛びすぎ。
嫌いじゃない。
カルテルこわいシリーズ

バリーはどんな状況でも笑顔で明るい、すごい

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