『オークストリートの異変』(デヴィット・ロバート・ミッチェル、2026年)に似ているのは『アンダー・ザ・シルバーレイク』(2018年)よりも本作だと知った。序盤の「交代ゲーム」において主人公のボーイ…
>>続きを読むそもそも最初はどう始まってんっていう説明のないホラーは嫌いじゃないけどこれはつまらなかったですねぇ もたもたもたもた何してるんや何で夜こーへん日もあんねんとか学校は?親は?銃使ったけど警察は?とか細…
>>続きを読む最高だった。当時恐らくその論説にフォーカスも当たっていたと思うのだが、この映画はジェンダーポリティクスの映画では決してない。その前に真っ直ぐティーン・ムービーでもあるし、ティーンエイジャーにおけるセ…
>>続きを読む2026 117
なんで性行為で?とかいろいろ思って見てたけど、友達が白痴を読み上げていたりするし、終わってから監督のインタビュー読んでわかった気になれました。なるほど実はこれ深いのでは?!という浅…
ホラーやけど、そこまで怖くはなく見やすい。
設定も面白くて、映し方もなんか綺麗?やった。美しさを感じるというか。
ただ、追いかけてくる「それ」に一貫性がない。
追いかけず家の屋根でただ主人公を見て…
オークストリート監督2作目目。
デビュー作と同じでティーン向けだけどホラーエンタメでわかりやすく尺も良く面白かった。
ゆっくり近づいてくるのが好き。
あいつは見えるか、こいつは見えるかと他者に確…
セックスすることで相手に呪いを移せる
どこかのコメントで見たような
セックスしたことによる責任なのでは?
という意見。とても納得した
最後に2人は呪いに向き合ったからこそ、あんな結末になったん…
セックスしたら移せるのか~
何故セックスにしたんだろ
同じ相手と何度もしていたらずっと"IT"はあっち行ったりこっち来たりするの?迷っちゃうね
性病のメタファーとはまた違うような気がする
ホラー映画っていうほどの怖さみたいなんは薄めで、わりと美しい寄りの作品。振り返ってみるとワンアイデアの挑戦的?実験段階的?な作品にも見えてくる ストーリーラインはともかくなんとなく惹きつける描写はい…
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