怪奇現象に悩まされ元を辿っていくうちに過去の土地や人物が関係していきどんどんピースが揃っていくスタイルめちゃくちゃ好きなのでかなり楽しめました!
ジャンプスケアに頼らず話で恐怖を与えてくるし日本特…
久々に面白いJホラーを観たかもしれない。
最初は炭鉱の事故から始まり、少しずつ穢れが全国に広がっていく…。
後味が悪かった。
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[記録]
2026年67本目(…
怖くなさすぎ〜😫😫😫😫ポスターが怖い感出しまくってるから結子さん目当てでも見れなかったけど本当に怖くなさすぎてビックリ。結子さん使ったのもったいない。事故物件とされているかもしれない家の過去を追って…
>>続きを読む「部屋から奇妙な音がする」という手紙を受け取った小説家が、そのマンションの過去の住人たちを遡る調査を開始する。
一見無関係に見えた複数の怪異が、土地に刻まれた凄惨な事件の歴史へと収束していく実話怪談…
「残穢」読んで字の如く残った穢れをモチーフとしたホラー。住んではいけない部屋は余計だった気がするけれど。
いつ、どこから発生したかも分からない穢れの連鎖にいつ巻き込まれるか分からない恐怖を描いている…
原作既読。
真面目にホラーをやってるホラー映画。
原作の淡々としつつ、心理的にじわじわと追い詰められていく雰囲気が良く出てたと思う。
最後のパソコンの資料めちゃくちゃにされたところで、やっていい…
当時のJホラー情勢からすると、派手な人死も無いし割と地味に展開するが、じんわり怖い良質なドキュメンタリー系ホラー。
原作未読なんだが、発表時期は怪談実話ブームの時なのかな?
小野不由美原作だけど、内…
最後のエンドロールで
「制作部見習い」って1人だけ名前が書いてあって、それが一番怖かった。
「制作部」のくくりにいれたれよ。
その方が見習いかどうかを知ることで、誰が得するのだろうか。
やはり、…
ホラー小説家である主人公が、大学生の読者から寄せられた実話の怪談話について、調査を始まる。
その調査では最初、人の入れ替わりが激しいいわく付きのアパートという小さい規模の話だったが、真相を追っていく…
最近の邦画ホラーの中では、かなりよくできていて面白かった。勢いで驚かせたり、残酷な描写を見せるタイプではなく、心理的にじわじわ来る感じ。竹内結子さんの語りもとても良かった。
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(c)2016「残穢−住んではいけない部屋−」製作委員会