怪談の作品情報・感想・評価・動画配信

『怪談』に投稿された感想・評価

リングの中田秀夫監督の作品。

PG-12指定だったんだけど、そのわけはこの微エロのせいかと。
黒木瞳が「もっと耳を噛んで!」とか言っちゃいます。

怖いシーンはほんとずるいです。
そこでそれやられ…

>>続きを読む
2.5

1人の男が呪いを受け、代々その呪いが引き継いでしまうというお話だが
でも血も争えないということだとも感じる。

ストーリーの中で登場人物の心情の変化がかなり端折られているので、もう?と感じることが多…

>>続きを読む
Natsu
3.3
当時予告見てから怖面白そうで忘れられなかった
やっと見た
手がシンプル怖い
2.0

三遊亭圓朝の著名な怪談落語『真景累ケ淵』の映画化。

嫉妬深い(内縁の)妻が顔面の皮膚病についての苦悩から自殺して、死後に夫に取り付いて、夫に言い寄る女性達を呪い殺す話。

僕は、日本の古典怪談落語…

>>続きを読む
kyu
-

脚本がまずくて間が悪くて演出もモッサリ。そもそもの親同士の因縁が豊志賀の話に繋がってなくて豊志賀の執着もあらぬ方向に行っちゃってて散漫で怖くもなけりゃおもしろくもない。
ozabon
-
めちゃめちゃ雑な脚本と演出で意味不明な話になっちゃってて、ぜんぜんちがう意味で(これで累ヶ淵でございって言えちゃう神経が)こわい。0点。
三遊亭円朝『真景累ヶ淵』を奥寺佐渡子が脚色、中田秀夫が監督した。美術に種田陽平、衣装に黒澤和子。  シネコンにて
3.5
雰囲気、表情、演出が秀逸で怖さを醸し出す。話としても怖かった。

2025年7月HULUで視聴できた。
久々の日本のお岩さんのような化け物映画であったが、個人的には夏にぴったりの恐怖を感じる出来の良い怪談話であった。
親の恨みが息子や娘にまで怨念を残すところや黒木…

>>続きを読む
ワシ
3.0
このレビューはネタバレを含みます

【前書き】
気の向くままにJホラー作品を観ていく。
今回は2007年公開の『怪談』。

三遊亭圓朝の『真景累ヶ淵』を原作とした作品で、監督は中田秀夫。
この作品も一瀬隆重プロデュースのホラーブランド…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事