工事現場の看板や落書きにクレジットやタイトル
犬と馬
近未来の建物
甲斐甲斐しい妻、車、乗る子供、妻色々拭く
吹いた後の粉
交通
馬車
魚と睨み合う犬
ここまでセリフなし
マイムの世界
ユロの変な家…
ジャック・タチ2本目。
立て続けに笑かしにくる感じに若干疲れてしまい乗り切れなかったかも?喜劇とはそういうものなのかもしれないけれど。犬が魚に唸るシーンが一番好き!街並み(セットなのか!)がかわい…
最後までみたけどびっくり全然刺さらんかった
最初の犬がカバンから飛び出た魚に唸ってるところが1番ピーク
不便そうな家、不便そうな家族、ここに産まれたら退屈でしょうがなくなりそう
最後のお父さんと手…
かろやかでお洒落なコメディ。
工場の仕事の様子も当時の一部では社長の前で仕事してあとは喋ったり本読みながら作業してたりとゆるさもでてた。
伯父の天然のアホさと姉の遺伝子は受け継いでいた。笑
お…
セリフが少ないこのタイプの映画
初めて見た🎥
街の様子が流れていくシーンは
ミニチュア人形の劇を見ている感じで
ほっこりしたしずっと見てられる🥹
セリフではなく表情や動きで表現する
すごく見てて面…
アルペル氏邸の庭に魚の形の噴水があったりデザインが面白い⛲️
ユロ氏は会社に勤めるとか仕事とかには合わないのだけど、やっぱり人に好かれるキャラクターなんだなぁ。
終盤のほうでアルペル氏が妻に「あな…
親戚のなにしてるかよくわからない独身のおじさんって感じ ぜんぜん喋らないのに動きだけ仰々しいからミスタービーンぽくてシュール やっと喋ったと思ったらたったひとこと、Ça va?だけ その後も基本ほと…
>>続きを読む演技が上手な犬、変な建築、何台も同じ車、スタッフロールの看板、アニメみたいな演出を実写でやってて気合いとお金の入れようがすごい
配置と反復としての喜劇
この時代特有の色数と形態を抑制したバウハウスっ…
ワンちゃんが走る歩く残飯あさる会社から追い出される御利口に敷地に入らない。
ユロ叔父さんの後を付いていく。
車の整然とした走りと舗装された道路やモダンな建物から、効率的で最先端の世界を感じる。
そ…
学生時代にフランス映画の授業で部分的に視聴したので、「僕の伯父さんの休暇」に続いて改めて見直してみた。
軽快な音楽で重たくないコメディを楽しめる。
魚に対抗してウガーって威嚇するわんちゃんが可…
(c) Les Films de Mon Oncle - Specta Films C.E.P.E.C.