最高の夢みたいな映画
60年代という時代と映像のリッチさが一致しないような、この世界とは別のパラレルワールドの映画を観ているような不可思議さが堪らない
レストランのパートからラストにかけてが良過…
ガラスだらけの超高層ビルは未来的で、会話は殆どなくサイレント映画のように後ろでドタバタしているのが爆笑できる感じではないがちょっと面白い。パリ小ネタ集。
異常なセットと色彩と撮影。U-NEXTで観た…
セットの緻密さや情報量の多さ、計算され尽くした構図の美しさが凄まじくてどのシーンもバチバチに映像が決まっていてシャープ。まるで大友克洋の漫画を読んでるみたい。
アート的な美しさを差し引いても単純に…
お金をかけたフィルムのおかげでいまも綺麗にみえるのがすごい。
当時の家具や服装の感覚が、今見てもおしゃれでいいですよね。
モダンなファッション、インテリア、カラーコーディネート… 1960年代末の…
Jacques Tati監督作品。
おもしろかった!!
カオスなコメディ。なんかピタゴラスイッチみたい。
未来的でスタイリッシュな街、建物、装置に囲まれながら、結局ぜんぶ無駄が多くてうまく噛み合って…
パステルグレーでまとまった人と街並みが可愛い、何か起こるでもなくこの街で暮らす人たちを眺める映画、情報量すごくて一見ごちゃっとしてるようでも統率とれてないとあんな風に撮れないよなぁ、人酔いするかと思…
>>続きを読むガラスの反射を使って遊ぶのがとんでもなくうまくておしゃれ〜
modernなarchitectureや建物内や街を行き交う人々のfashionstyle、色味も薄味な風景の中、唯一パリを感じることが…