やばw
おもろw
死ぬほど贅沢で徹底的にアートディレクションされたドリフじゃん
何これww
最高すぎるわ
もうカラーコントロールがトムブラウン過ぎる
このデザイン設計で大コメディなのカッコ良過ぎる…
ユロ伯父さん、大都会に迷い込むの巻。
引きの構図が多用され、タチ自身が演じる「ムッシュー・ユロ」のキャラクターよりも、無機質な大都会の喧騒が際立ちます。
タチはこの映画のために巨額を投じて舞台とな…
この映画は、電車模型が走りまわるジオラマ見ている感覚に近い映像が、たくさん詰め込まれたような映画だと感じました。
主人公のジャックタチが電車で、他者というレールに従ってあらゆる場所に行くのがなんと…
面白い!
映画でよく描かれるパリとは違う無機質な部分が全面に出ていて新鮮。
アンミカの名言がグレーバージョンとなって頭に浮かんでいました!
いろんなところでいろんなことが起こってるし、さっき出…
特に何が起こるとかはないが、なぜかこの無機質な街や人々から目が離せない。こんなに登場人物の顔にカメラがよらない映画初めて観た。ずっと俯瞰で、カフェに座ってぼーっと人の往来を見てる時みたいな感覚かも。…
>>続きを読むあまり考えずに観れる映画かと思ったけれど、画面内の情報量が圧倒的なので一定の体力は必要
主となって映る人物がコロコロ変わるけれど、その人物同士がまさかの場所で繋がるところとか、ほかの人物が主となり…
おもしろすぎ
狂気的なまでに徹底された美術とカメラでシステマチックな世界観を作り上げて人間の無秩序さをコメディにしてるのやばい。全てが超作為的なのに窮屈さが無くてむしろ温かさを感じる。とんでもない情…
単色の内装とファッションが映る中で、度々、派手めの毛布とか華やかな花束が好き。おならみたいなエラー音がツボ。面接待ちの椅子のシーンを一生やっててほしい。やっぱりジャック・タチの近代描写が、60年代に…
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