フォービドゥン/呪縛館の作品情報・感想・評価 - 4ページ目

「フォービドゥン/呪縛館」に投稿された感想・評価

ナック

ナックの感想・評価

2.5
本当にケイトが出てるから、最後まで見たって感じ。
マイケルって脚本家もやってるって初めて知った
Risa

Risaの感想・評価

1.0

このレビューはネタバレを含みます

ある家族が家を買い引っ越すが
その家は曰く付き物件だった。

昔その家に住んでいた家族には
障害者の娘がいた。
しかし障害者=一家の恥という風習があり、
夫は娘を殺害。

今回引っ越してきた夫婦は現在三人家族だが、昔もう一人子供がいた。
しかし妻が寝てる時に子供に覆い被さり不意の事故で圧迫死させてしまう。
そしてそれが原因で妻は新居で幻覚を見るようになった。
殺された娘を哀れに思い、家の謎を紐解いていくが、結局中途半端に解決して
尻尾巻いて一家トンズラする。という話
evey

eveyの感想・評価

1.0
ケイトベッキンセイルの美貌とウェントワースミラー脚本に釣られたが、内容的には全然観なくていい作品でがっかり。
雰囲気作りはとても良いし、ケイトの演技も良いのに、核心をことごとく外してくる。

原題のThe disappointments roomとは、特に富裕層で奇形など身体に障害を持って産まれた子供を恥じて、世間から隔離してしまうための部屋のことだそうで、主人公の訳あり家族が心機一転田舎町の古い大きな館に越してくると、そこには図面にも存在しない部屋がある事に気付き、その部屋のことを調べ始めるが。。。

ケイトが精神的に追い詰められて行くという様も彼女の演技力のおかげで、緊迫感もあるのに、肝心なとこがダメ。

題材はそれなりなので、残念。
まったく期待してなかったから割と楽しめたよ。それより奥さんの洋服のセンスが何気にいいよ!
次の日は何着て来るんだろうとワクワクしたよ。
すぽ

すぽの感想・評価

2.3
ケイト・ベッキンセイル主演で贈る精神不安定館ホラー。

晩餐シーンで壁に掛けられたクリスピークリームドーナツのネオンサインの存在感が凄い。
田舎町の雑貨屋にも売られていたし。
ドーナツ食べながら観るといいかも。
choco

chocoの感想・評価

1.5
ケイト姐さんは綺麗やなぁ。

で?

まぁ他の方も書いている様にほぼ観る価値はありません。
ジャケット詐欺の感覚に嵌ってみたい方、もしくはケイト姐さんが居ればそれでもう十分という方は観ても良いかも。

まぁ多くは語りませんがそんなトコです。

察してください。
訳あり家族が心機一転しようと郊外にお引越し。実はそこはお化けが出る瑕疵物件というよくあるパターン。
いやー、全く怖くないし、緩急が無いし、びっくりしないしという、低予算臭はしないのに、まったりなんだかなーホラーでした。

猫と兄ちゃんはどういうことなんだ…と最後ではて?と首捻りました、あそこ訳わからん。

この手のでは珍しく父ちゃんが気の毒というか、がんばれよ…という気持ちになった結末でした。
シラノ

シラノの感想・評価

1.5
Netflixで鑑賞。


そんなに低予算丸出し感とかは見られないんだけど、おそろしく眠かった。


一番理解に苦しむのは、館の娘が霊で出るのはわかるけど、あのハゲ親父と犬は未練とか全くなさそうなので、霊で出てくる意味がわからんw


てか全部幻覚なら、ネコのあの結果はどう説明するんだ(;・∀・)


どうもつじつまが合わない点が多すぎたり、スローテンポというか盛り上がりに欠けるというか、単純に怖くないというか、まぁとにかく眠いこと眠いことw


この映画のいいとこなんて、ネコのモフモフ感くらいじゃないかな(;・∀・)

あと霊について調べてるババアがもっと話に絡んで来ると思ってただけに、肩透かし感が半端なかった。


どれもこれも中途半端で退屈だった(´・ω・`)
屋敷に引っ越した家族に色々起きるパターンのやつ。

主役の女性は美人ですし、雰囲気も悪くなさそうでしたが…ふたを開けてみると、恐怖感はほぼありませんでした。
…で?という感じの内容に加え、ラストもひょろっと終わった感じでホラー映画とは言いづらいものでした。
ホラーがとても苦手な初心者には向いているかもしれません。

顔がアレな女の子、結構かわいい。