機内で字幕なしで見たため内容理解には不安があるにも関わらず、泣いた。バービー人形のモデルは創始者の娘バーバラであり、バービーを着せ替え人形にした意味はバーバラがあらゆる人になれる可能性を持っていると…
>>続きを読むB級映画
ただの自己啓発映画
アメリカのインテリリベラル思想
脚本、ギャグそれら自体が質が低い
面白くない
構造に突っ込んだ振りをしながら
アメリカお決まりの個人のあるがままにのお話に収まる
…
ピンクピンクな世界で「ハーイ、バービー」「ハーイ、ケン」が繰り返されて頭がおかしくなりそう。マーゴットロビーのパーフェクトスマイルに比べるとライアンゴズリングには早々に滑稽さと哀しみが漂う。ただ、そ…
>>続きを読む現実世界とバービーワールドとのミラーリングがちゃんと成されてなくて、なんとなく説得力を失っちゃってたな〜〜
バービーワールドは女性優位の社会で、反転させると権力勾配の歪さと不健全さが伝わるよね?と…
バービーを映画化するぞ!っていう考えもおかしいし、バービーを映画化しました!でこの映画出てくるのもおかしい
めっちゃグレタ・ガーウィグだろって言われたら確かにグレタ・ガーウィグだし全然グレタ・ガー…
大きな期待を背負っていた作品だからこそ、その落差がより強く印象に残った。前半は、カラフルで遊び心にあふれた演出とユーモアがうまく噛み合い、玩具の世界を通して人間社会の歪みを描く手腕には確かな魅力があ…
>>続きを読むめっちゃめちゃおもしろくて泣けてよかった。
封切り当時、オッペンハイマーと合わせておもしろおかしく広告されててムカついたので見に行かなかった。あと『すべての女性はバービーです』とかいうコピーも(ちげ…
©2023 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved.