大量のネズミ注意🐀
これでもかって出てくる。
お顔🐭は結構可愛い。
最初から面白かったけど終盤の復讐ターンのダークファンタジーな雰囲気が好きなのでもっと続きが観たかったな。
霧がかった夜の森で笛を吹…
おもしろかった。
親子愛も良くて😢
でも好きになって告白っぽくなるまで行くの早過ぎだと思った。
イソンミンって色んな役がぴったり出来るんですねー!すごく嫌な役でした。
偽巫女の人はコクソンでも変…
終戦直後の韓国。楽士ウリョンは、肺病を煩った息子ヨンナムとソウルへ向かう途中、地図にない山奥の村に足を踏み入れた。見ず知らずの親子の出現にどこか怯えた様子の村人たち。彼らは外界から閉ざされたその村で…
>>続きを読むもう少しで★4
2006年の韓国映画"トンマッコルへようこそ"を下地にし?、民話や差別など色々な要素を混ぜ込んだような、怪奇ファンタジー。
面白かったが、"R18+"の割には控え目な演出と、当時の…
まあ普通に胸糞で面白いけど、終盤元ネタのファンタジーに無理やり寄せに行ってる感じがして、ちょっとどういう目線で見れば良いのかわからんくなってしまった。
あとネズミが苦手やから、観てて不快指数はかな…
このレビューはネタバレを含みます
かなり私好みでした。
グリム童話などで語られているハーメルンの笛吹き男をモチーフとした閉ざされた村での惨劇を描くサスペンスホラー。
そもそもハーメルンの笛吹き男とは、
ネズミの大繁殖に悩む街で…